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最新全英チャート

どうも。

 

 

今日は霧雨の肌寒い1日でした。まだクリス・ショックを引きずっています。

 

 

では,全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Despacito/Luis Fonsi feat Daddy Yankee&Justin Bieber

2(2)I'm The One/DJ Khaled feat Justin Bieber,Quavo And Chance The Rapper

3(3)Symphony/Clean Bandits feat Zara Larsson

4(5)There's Nothing Holding Me Back/Sean Mendes

5(4)Shape Of You/Ed Sheeran

6(10)Sign Of The Times/Harry Styles

7(7)Swalla/Jason Derulo feat Nicki Minaj&Ty Dolla Sign

8(8)Unforgettable/French Montana feat Swae Lee

9(12)Did You See/J Hus

10(6)Galway Girl/Ed Sheeran

 

「デスパシート」が英米で1位です。スペイン語久々の大ヒットですね。

 

 

9位には、まだ弱冠20歳のブリティッシュ・ラッパー、Jハスが入ってきました。これ、聴き損ねていたのですがチェックしたいと思ってます。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

ALBUMS

1(-)Harry Styles/Harry Styles

2(2)÷/Ed Sheeran

3(3)Human/Rags N Bone Man

4(-)After Laughter/Paramore

5(-)A Kind Revolution/Paul Weller

6(-)Common Sense/J Hus

7(1)For Crying Out Loud/Kasabian

8(6)More Life/Drake

9(7)Damn/Kendrick Lamar

10(15)Life Love Flesh Blood/Imelda May

 

こないだもちょっと触れましたが、ハリー・スタイルズのソロ・デビュー作が1位です。今週はシングル・チャートでも彼の曲がたくさんでした。

 

4位もこないだ触れましたパラモア。3位に入って欲しかったけどなあ。

 

5位は,これも発売週ずらした方が良かったんじゃないかな。ポール・ウェラーの新作です。そして6位にJハスが入っています。

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 08:46
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最新全英チャート

どうも。

 

 

すみません。アップしていたつもりが非公開になってましたね。日付またぎそうな瞬間に気がつきました。

 

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(4)Despacito/Luis Fonsi feat Daddy Yankee&Justin Bieber

2(1)I'm The One/DJ Khaled feat Justin Bieber,Quavo And Chance The Rapper

3(2)Symphony/Clean Bandits feat Zara Larsson

4(3)Shape Of You/Ed Sheeran

5(7)There's Nothing Holding Me Back/Sean Mendes

6(5)Galway Girl/Ed Sheeran

7(6)Swalla/Jason Derulo feat Nicki Minaj&Ty Dolla Sign

8(12)Unforgettable/French Montana feat Swae Lee

9(10)Solo Dance/Martin Jensen

10(8)Sign Of The Times/Harry Styles9(5)Passi

 

 

DJキャリドを1週で落として「デスパシート」が1位になりました。ただ、1、2でどっちもジャスティン・ビーバーなんですよね。すごいなあ。

 

 

では、語りたいこと満載のアルバム・チャートです。

 

 

ALBUMS

1(-)For Crying Out Loud/Kasabian

2(1)÷/Ed Sheeran

3(3)Human/Rags N Bone Man

4(-)Polinator/Blondie

5(2)Humanz/Gorillaz

6(6)More Life/Drake

7(5)Damn/Kendrick Lamar

8(-)Lovely Creatures/Nick Cave&The Bad Seeds

9(8)X/Ed Sheeran

10(10)Wonderland/Take That

 

 

エド・シーラン、遂に1位陥落です!蹴落としたのはカサビアン。これで4作連続の全英初登場1位です。聴いてみましょう。

 

 

 なんか「自信」というのかなあ。曲書くの、うまくなりましたよね。昔はなんか90sのクリエイション系のバンドのいいとこ取りの感じがなんか好きになれなかったんですけど、そういうことをするのが結局彼らだけになったことでオリジナルに結果的になってしまったなあ、というのがこのアルバムを聴いたときの僕の率直な感想でしたね。

 

 

 そして4位で初登場はブロンディですよ!もともとイギリスで人気が出た人たちですけど、それでも「マリア」のヒット以来、18年ぶりのトップ10入りです。これも聴いてみましょう。

 

 

 

デボラ・ハリー、これで71歳ですよ!若いなあ〜。男性だと70過ぎのロッカー出てますけど、女性だと、彼女とパティ・スミスだけですからね,現役なの。彼女はもっと女性たちのあいだでリスペクトされていいんじゃないかなあ。欧米では十分にされてるとは思うんですが。

 

 

 また今回のアルバム、参加陣がすごいんです。この曲はブラッド・オレンジが書いた曲ですけど、ほかにSiaとストロークスのニック・ヴァレンシの共作やチャーリーXCXの書き下ろし、他にはTVオン・ザ・レディオのデイヴ・シーテックも参加しています。インディ界隈でのリスペクトが本当に高い。

 

 8位はニック・ケイヴのキャリア総括ベスト。彼は去年、「スケルトン・トゥリー」というキャリア史上でも屈指の傑作を出してそれが全英で2位まで上がりましたけど、総括してもまだまだベスト盤が必要になりそうです。

 

 圏外では16位にシューゲイザー伝説のバンド、スロウダイブのアルバムが入って来ています。これも聴きましょう。

 

 

 

2013年にマイ・ブラディ・ヴァレンタインが22年ぶりの作品を出したことで話題になりましたが、こっちも22年ですね。しかも、キャリア史上の最高順位です。これまでは91年のデビュー作が32位まであがっていたのみです。なんかシューゲイザーって、リアルタイムで一部の熱狂的な人のあいだでしか受け入れられてなかったんですけど、時を経てワインのように熟成している音楽になっていますね。

author:沢田太陽, category:全英チャート, 11:22
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最新全英チャート

どうも。

 

 

ちょうど昨日から休暇を取ってるんですが、ちょうどそのタイミングでゼネストが起こったのと、ものすごい寒波が来てて寒いです。夜遅くに「ガーディアン・オブ・ギャラクシー2」を見に行こうかとも考えているんですが、とにかく寒いので、気が萎えそうです。

 

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

 

SINGLES

1(2)Symphony/Clean Bandits feat Zara Larsson

2(1)Shape Of You/Ed Sheeran

3(3)Galway Girl/Ed Sheeran

4(4)Sign Of The Times/Harry Styles

5(5)Passionfruit/Drake

6(15)Swalla/Jason Derulo feat Nicki Minaj&Ty Dolla Sign

7(-)There's Nothing Holding Me Back/Sean Mendes

8(8)Solo Dance/Martin Jensen

9(7)Something Just Like This/Chainsmokers&Coldplay

10(6)Humble/Kendrick Lamar

 

イギリスはもっぱらエドかクリーン・バンディッツですが、そのクリーン・バンディッツが1位を取りました。

 

トップ10には2曲が入ってきています。ひとつはジェイソン・デルーロ。すっかりイギリスの方で人気の人になりつつありますが、来るべきアルバムの先行シングルだと思われます。もうひとつは、ショーン・メンデス。これは去年の9月に出た、ロングヒット中のセカンド・アルバムからの第3弾シングルです。

 

では、圏外見ましょう。34位と38位、2曲行きます。

 

 

 

 

パラモア、そしてラナ・デル・レイがウィーケンドを迎えてのニュー・シングルですね。

 

 

パラモアの方は、アルバムのリリース、決まってます。5月12日です。前作で脱エモに成功してヘイリーもヴォーカリストとして器用な側面を見せていて僕もすごく好感度があがったものでしたが、これも楽しみです。

 

 

ラナとウィーケンドとの共演は、これが3回目のはず。これまではラナが客演する形でしたけど、今回は逆になりましたね。ラナもアルバムが出るはずで、ジャケ写も決まってるんですけど、さて、いつになるか。

 

 

ではアルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(1)÷/Ed Sheeran

2(-)Tears On The Dancefloor/Steps

3(3)Human/Rags N Bone Man

4(2)Damn/Kendrick Lamar

5(-)Life Love Flesh Blood/Imelda May

6(-)Jump On Board/Texas

7(4)More Life/Drake

8(-)You Are We/While She Sleeps

9(7)Moana/Soundtrack

10(8)X/Ed Sheeran

 

エドはいつになったら落ちるんでしょう。

 

2位初登場は、ミレニアム近辺は本当に大人気でした。男女ダンス・アイドルのステップス。復活も人気でこの順位です。

 

5位初登場はアイルランドの人気女性シンガー、イメルダ・メイ。これで3枚連続のトップ10です。

 

6位初登場は久しぶりのテキサス。というか、シャーリーン・スピテリ。彼女の曲聞くと、2000年代の流行りのイギリス映画を思い出します。

 

8位はメタルコア・バンドのホワイル・シー・スリープス。ちょっと聞いてみましょうか。

 

 

 

ブリング・ミー・ザ・ホライゾンのオリ・サイクスが参加した曲ですね。目新しさはないんですけど、ただ、最近、このテのものの上位エントリーがイギリスで増えてるのは気になる動きではあります。

 

 

さて、今週もう一曲、15位に初登場した元ザ・キンクスのレイ・デイヴィスのアルバムから聞いてみましょう。つい先日、イギリスでサーの称号を得たばかりの彼ですが、その影響でソロでは自己最高、キンクス含めても、かなり久々の大ヒットになっています。

 

聞いてみましょう。

 

 

 

声がおじいちゃんになってはいますが、昨今の趣味の良いロッキン・カントリーみたい、というか、アメリカのそれよりむしろ趣味がいいくらいですね。まあ、「アメリカーナ」ってタイトルつけてるくらいだから、そのサウンドを意識したとは思うんですけど、すごく趣味が良いと思います。

 

本当はキンクス、もう一回やってほしいんですけど、こうやって現在のキャリアにスポットが当たっているのは良いことだと思います。

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 12:21
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最新全英チャート

どうも。

 

 

子供がらみの行事続きで忙しいんですが、このあと、大きめのネタ、いきます。

 

 

ではまず全英チャートから。

 

 

SINGLES

1(2)Shape Of You/Ed Sheeran

2(4)Symphony/Clean Bandits feat Zara Larsson

3(4)Galway Girl/Ed Sheeran

4(1)Sign Of The Times/Harry Styles

5(5)Passionfruit/Drake

6(31)Humble/Kendrick Lamar

7(6)Something Just Like This/Chainsmokers&Coldplay

8(7)Solo Dance/Martin Jensen

9(8)Stay/Zedd feat Alecia Kara

10(11)Issues/Julia Michaels

 

まあ〜、エド、強いですね。本当に飽きないのかね、こんなに1位続いて。

 

6位にケンドリック・ラマー、入ってきました。イギリスでもかなりビッグです。

 

 

では、圏外に行きましょう。94位初登場のこの曲で。

 

 

 

ロイヤル・ブラッドのニュー・シングルですね。そこまで高い順位じゃないですけど、これがどうでるか。もうちょっとゴリゴリでいくかとも思ったんですけどね。

 

 

彼らのセカンド・アルバムのリリースは6月12日。Lordeと同じ日になるようですね。

 

 

ではアルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(1)÷/Ed Sheeran

2(-)Damn/Kendrick Lamar

3(2)Human/Rags N Bone Man

4(4)More Life/Drake

5(5)Wonderland/Take That

6(3)Memories Don't Open/Chainsmokers

7(7)Moana/Soundtrack

8(10)X/Ed Sheeran

9(-)Youth/Tinie Tempah

10(13)Glory Days/Little Mix

 

 

ケンドリック、初登場は2位でした。

 

今回、2位どまりが多いんですよね。オーストラリアとスウェーデンでも2位でした。ドイツは6位。ヨーロッパは今から攻める感じですね。

 

 

あと、9位にグライムの先輩格のラッパー、タイニー・テンパーが初登場しています。

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 12:11
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最新全英チャート

どうも。

 

こないだの、「ロックの落ち込みが思った以上に深刻だと思う7つの理由」が、ものすごく読まれているようで驚いてます。5日くらいたつのに、まだ1日1000以上のアクセスがあのネタだけでありますからね。

 

 

書いた本人、「すごく突っ込んだマニアックなこと書いたから、わかってもらえるかな?」というのが本当のとこだったんですよね。わかりやすく書けたってことなのかな?だったら、嬉しいですけどね。

 

 

では、今週、結構大事です。全英チャート。

 

 

SINGLES

1(-)Sign Of The Times/Harry Styles

2(1)Shape Of You/Ed Sheeran

3(2)Galway Girl/Ed Sheeran

4(3)Symphony/Clean Bandits feat Zara Larsson

5(4)Passionfruit/Drake

6(5)Something Just Like This/Chainsmokers&Coldplay

7(8)Solo Dance/Martin Jensen

8(9)Stay/Zedd feat Alecia Kara

9(7)It Aint Me/KYGo feat Selena Gomez

10(6)Castle On The Hill/Ed Sheeran

 

 

そのコラムでも紹介しました、ハリー・スタイルズのボウイの真似曲がエド・シーランの長期ナンバーワンをついに阻止しました!この1週間、本当に話題だったからね。この曲の影響が何かしらの形であるといいですけどね。

 

 

後、アルバムの他の曲がどうなってるのかも気になります。ちょうど今頃から、「サタディ・ナイト・ライブ」でまず2曲披露のはずなんで。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(1)÷/Ed Sheeran

2(4)Human/Rags N Bone Man

3(-)Memories Don't Open/Chainsmokers

4(3)More Life/Drake

5(5)Wonderland/Take That

6(-)Infinite/Deep Purple

7(14)Moana/Soundtrack

8(-)Pure Comedy/Father John Misty

9(-)Let Me Fly/Mike&The Machanics

10(9)X/Ed Sheeran

 

 

初登場で3位はチェインスモーカーズ.アメリカでの、熱病のような騒ぎが他の国ではかなり落ちるものなのですが、イギリスでも思ったほどじゃないですね。

 

6位初登場は、ディープ・パープル!それもオリジナルでですよ。実に30年ぶりの全英トップ10入りですよ!聴いてみましょう。

 

 

 

実はディープ・パープルが復活しつつあることは去年くらいに調べてて知ったんですね。前作がドイツで1位になってるのを知って。「ああ、そういうことがあったから、去年級にロックの殿堂入ったのか」とか、そういうのがわかって。

 

 

で、ここ最近の作品と今作を聴いてみて、「なるほど」でしたね。なんか、70年代初頭の全盛期の頃の音の録り方で、メタル色を落としてオルガン・ブルース・ロック色が濃くなってると言うか。イアン・ギランももう叫びませんしね。「ああ。良い案じでアダルトになった感じなんだ」と思って僕も感心しました。

 

 

 こんな、もう70代に手の届く人たちが、しかも、リッチー・ブラックモアが抜けて20年経つのに、その布陣のままで活動し、そこから6枚で全英トップ10復活の快挙ですからね。しかも、ドイツが2位にイタリアが3位、スウェーデンが5位ですよ!いやあ、これ、もっと知られていい事実だと思いますよ。

 

 

8位初登場はアメリカ期待のシンガーソンフライター、ファーザー・ジョン・ミスティの新作。これ、本当に良い曲ぞろいで、僕も多い気に入っています。全米チャートの時に紹介したいと思います。9位はジェネシスのマイク・ラザフォードのソロ・プロジェクト、ってか、まだ存在してたんですね。マイク&ザ・メカニックスの新作です。

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 11:06
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最新全英チャート

どうも。

 

さっきまで、映画館にいました。夜10時前の公開だったので、今深夜なんですが、手短に行きます.全英チャートです。

 

 

SINGLES

1(1)Shape Of You/Ed Sheeran

2(2)Galway Girl/Ed Sheeran

3(4)Symphony/Clean Bandits feat Zara Larsson

4(3)Passionfruit/Drake

5(6)Something Just Like This/Chainsmokers&Coldplay

6(5)Castle On The Hill/Ed Sheeran

7(7)It Aint Me/KYGo feat Selena Gomez

8(8)Solo Dance/Martin Jensen

9(11)Stay/Zedd feat Alecia Kara

10(13)Issues/Julia Michaesls.

 

ここ最近のチャートと変わりがないですね。

 

ただ10位のジュリア・マイケルズはオーストラリアの人で、ここ最近、世界でヒットしはじめてますね。

 

 

では圏外に行きましょう。21位初登場のこの曲で。

 

 

 

ケンドリック・ラマーのニュー・シングルです。アメリカで入ってきたのとは別の曲です。

 

アメリカの方で入って来てた曲はすごく複雑な構成の曲でしたが、こっちはかなりわかりやすい、しかもなんか、ちょっとアイロニーを利かせたようなタイプの曲ですね。ケンドリック、アルバムが順調にことが運べば金曜にでます。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

ALBUMS

1(1)÷/Ed Sheeran

2(4)Human/Rags N Bone Man

3(3)More Life/Drake

4(-)Automation/Jamiroquai

5(3)Wonderland/Take That

6(-)Silver Eye/Goldfrapp

7(-)Kids Bop/Kidz Bop Kids

8(5)100/Vera Lynn

9(7)X/Ed Sheeran

10(8)Beauty And The Beast/Soundtrack

 

上位変わりませんが、4位にジャミロクワイの久々の新作入ってきました。聞いてみましょう。

 

 

 

なんか、すごくダフト・パンクを意識したような曲調ですね。なんか無理もない気がします。だって、ダフト・パンクの曲調って、70s後半のソウル〜ディスコ調のものが目立つんですけど、それって彼がずっとやってきたタイプの音楽ですからね。「ゲット・ラッキー」を聞いて「俺がエレクトロやったら売れるんちゃう?」とか思ったとしても不思議はありません。アレンジにあわせて、帽子も電動式になっております。

 

 

そして6位ですが、ゴールドフラップの新作が入ってきています。これも聞きましょう。

 

 

 

やってること自体、実は時代をかなり先駆けていた気がします。もうアリソンさん、50行ってるはずですが、相変わらず元気でリスペクトも集めている感じですね。この人がひとりでかなり動きの激しい動きでひたすら踊りまくる、なんだけど、なんか所作がおばさんっぽいライブ見て以来、「うわっ、強烈!」と思うと同時に「いいぞ!オバさん、頑張れ!」と微笑ましくなる思いを同時に描いてしまいますね、今も。

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 13:32
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