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最新全米チャート

どうも。

 

では手短に全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Rockstar/Post Malone feat 21 Savages

2(2)Bodak Yellow(Money Moves)/Cardi B

3(3)1-800-273-8255/Logic feat Alessia Cara

4(4)Feel It Still/Portugal The Man

5(5)Thunder/Imagine Dragons

6(8)Sorry Not Sorry/Demi Lovato

7(20)Havana/Camila Cabello feat Young Thug

8(7)Mi Gente/J Balvin &Wily William feat Beyonce

9(8)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

10(14)Perfect/Ed Sheeran

 

全体変わらないですが、元フィフス・ハーモニーのカミーラ・カベーロ、これいいですね。ラティーノ・ポップ・ブ−ムにうまく乗った曲ですね。それでいてモダンだし。

 

 

 

 

 

ALBUMS

1(-)Flicker/Niall Horan

2(-)Super Slimy/Future&Young Thug

3(1)Beautiful Trauma/Pink

4(4)Stoney/Post Malone

5(-)Losing Sleep/Chris Young

6(2)Mr.Davis/Gucci Mane

7(6)Evolve/Imagine Dragons

8(-)When Was The Last Time/Darius Rucker

9(5)Luv Is Rage 2/Lil Uzi Vert

10(13)Tell Me You Love Me/Demi Lovato

author:沢田太陽, category:全米チャート, 11:49
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最新全米チャート

どうも。

 

これから映画を1本見に行きますので、手短に行きます。全米チャートです。

 

 

 

SINGLES

1(1)Rockstar/Post Malone feat 21 Savages

2(2)Bodak Yellow(Money Moves)/Cardi B

3(3)1-800-273-8255/Logic feat Alessia Cara

4(5)Feel It Still/Portugal The Man

5(8)Thunder/Imagine Dragons

6(6)Mi Gente/J Balvin &Wily William feat Beyonce

7(9)Sorry Not Sorry/Demi Lovato

8(7)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

9(10)Unforgettable/French Montana feat Swae Lee

10(4)Look What You Made Me Do/Taylor Swift

 

トップ10、入れ替えありません。ポスト・マローン。依然として1位です。

 

ポーチュガル・ザ・マンがここまで上がって、イマジン・ドラゴンズがトップ5入り。大きな意味での世間的には「ロックが2曲トップ10、入ったじゃないか」ということになるのかなあ。そういう実感が全然持てないんだけど。

 

では県外に行きましょう。11位に上昇のこの曲で。

 

 

 

トラップ王、というか、キング・オブ・ミックステープ、グッチ・メインのニュー・シングルが上がってきましたね。フィーチャリングはミーゴス。音はカッコイイんですけど、ただ同じような感じに聞こえてきてるので、そろそろピークは超えちゃうのかな、という気はなんかしてます。ラップのフローにしても

 

 

 

このスヌープ・ドッグの最近のラッパーの流行を斬る動画が話題なんですけど、上の曲、スヌープが批判したのと全く同じフローなんですよね(苦笑)。ここでのスヌープのモノマネが秀逸です(笑)。

 

「80年代や90年代は2人として同じラッパーはいなかった。21世紀になって、100人くらい似だしたんだ」と主張してます。

 

 では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Beautiful Trauma/Pink

2(-)Mr.Davis/Gucci Mane

3(-)Colors/Beck

4(4)Stoney/Post Malone

5(7)Luv Is Rage 2/Lil Uzi Vert

6(10)➗/Ed Sheeran

7(9)Evolve/Imagine Dragons

8(6)The Bigger Artist/A Boogie Wit Da Hoodie

9(3)Lil Pump/Lil Pump

10(-)Masseducation/St.Vincent

 

イギリスに続いてアメリカでもピンク1位です。聞いてみましょう。

 

 

 

 

彼女は歌は抜群にうまいし、社会の問題を要約したメッセージの送り手として人気ありますね。セカンド・アルバムの時からすでにそうでしたからね。その意味で好感は持てる人なんですけど、ただ、アルバム全体で聞くと、曲のアレンジがあまりにありきたりすぎるんですよね。ここのところがもう少し面白くなれば、「出せば売れる人だよね」な印象は超えていけると思うんですけどね。

 

なお、この曲、シングルでも14位に上がってきています。

 

 

2位は先ほどのグッチ・メイン。ミックステープ含めて、これ、30何作目とかなんですよね、確か。

 

そして3位初登場はベックです。聞いてみましょう。

 

 

 

 日本だとすごく好評で、武道館の公演も盛り上がったようですね。彼のアーティストとしてのステータス考えると、あるべき評価です。

 

 今回のベックのアルバムなんですが、ただ、僕の本音を言わさせていただくと、期待値が高すぎて、そこまでじゃなかったんですよねえ(苦笑)。きょねん、「Wow」とか「ドリームス」がシングルで出た時に「おおっ!楽しみだ!」ってなった後に間が空いて、やっと出たかと思った時に、そのまった時間に見合うサプライズがあったかというと・・って感じかな。方向性として、このポップな弾け方は僕も好きだし、グラミーの最優秀アルバムも獲得した後のムーヴとしても正しいとは思うし、アピールが必要なロック界にも入るタイプの音楽だと思うんですけどね。

 

 でも、ベックが好意を持って迎えられること自体は嬉しいです。

 

 そして10位にセイント・ヴィンセントですよ!英米でトップ10入り!嬉しいなあ〜。イギリスは自身あったんだけど、アメリカまでとはなあ〜。今年のチャートで最も嬉しいことの一つだなあ。

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 13:13
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最新全米チャート

SINGLES

1(2)Rockstar/Post Malone feat 21 Savages

2(1)Bodak Yellow(Money Moves)/Cardi B

3(4)1-800-273-8255/Logic feat Alessia Cara

4(5)Look What You Made Me Do/Taylor Swift

5(6)Feel It Still/Portugal The Man

6(3)Mi Gente/J Balvin &Wily William feat Beyonce

7(13)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

8(7)Thunder/Imagine Dragons

9(8)Sorry Not Sorry/Demi Lovato

10(10)Unforgettable/French Montana feat Swae Lee

 

 

ALBUMS

1(-)Perception/NF

2(1)Greatest Hits/Tom Petty&The Heartbreakers

3(-)Lil Pump/Lil Pump

4(6)Stoney/Post Malone

5(56)Kane Brown/Kane Brown

6(4)The Bigger Artist/A Boogie Wit Da Hoodie

7(7)Luv Is Rage 2/Lil Uzi Vert

8(-)Heaven Upside Down/Marilyn Manson

9(8)Evolve/Imagine Dragons

10(10)➗/Ed Sheeran

author:沢田太陽, category:全米チャート, 22:03
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最新全米チャート

どうも。

 

 

こっちは明日は休みです。そういう日に限って家族行事で逆に忙しかったりするものですが、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Bodak Yellow(Money Moves)/Cardi B

2(2)Rockstar/Post Malone feat 21 Savages

3(21)Mi Gente/J Balvin &Wily William feat Beyonce

OK

4(4)1-800-273-8255/Logic feat Alessia Cara

5(3)Look What You Made Me Do/Taylor Swift

6(7)Feel It Still/Portugal The Man

7(17)Thunder/Imagine Dragons

8(10)Sorry Not Sorry/Demi Lovato

9(4)Despacito/Luis Fonci&Daddy Yankee feat Justin Bieber

10(6)Unforgettable/French Montana feat Swae Lee

 

カーディBが1位をキープ。

 

3位に前ここで紹介しましたコロンビアのJバルビンの「ミ・ヘンテ」が、ルイス・フォンシがビーバー効果で大ヒットしたように、こちらはビヨンセで対抗しました。1位、取るかな?

 

7位にはイマジン・ドラゴンズ、アルバムから2枚目のトップ10。これ、ライブだとどう表現するんだろうね。そう思って、パフォーマンスの動画を貼りました。スタジオ盤よりはちゃんと生っぽくはなるんですね。こういうとこはハッキリさせたほうがいいので、こういうのはいい試みだと思います。でも、ホント、好きだよね、太鼓(笑)。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Now/Shania Twain

2(-)Greatest Hits/Tom Petty&The Heartbreakers

3(-)Tell Me You Love Me/Demi Lovato

4(-)The Bigger Artist/A Boogie Wit Da Hoodie

5(-)Younger Now/Miley Cyrus

6(6)Stoney/Post Malone

7(2)Luv Is Rage 2/Lil Uzi Vert

8(7)Evolve/Imagine Dragons

9(8)Damn/Kendrick Lamar

10(10)➗/Ed Sheeran

 

シャナイアが全米でも1位でした。英米豪の3国で1位でしたね。他のヨーロッパ圏ではあんまり強くなくドイツの12位が最高でした。

 

 

そして2位にトム・ペティのベスト盤ですよ!やっぱり影響力は大きいですね。

 

この反応の大きさを象徴する事柄を紹介しておきましょう。

 

 

まずトムの地元、フロリダのアメフト・チーム、フロリダ・ゲイターの試合で彼の「I Won't Back Down」がスタジアム内で大合唱されました。

 

 

それから

 

 

 

ラス・ヴェガスで50人を超す射殺者のでた大惨事となってしまったカントリー・フェスでの、事件発生時にパフォーマンスをしていたジェイソン・アルディーンが悪夢のような体験を乗り越え「サタディ・ナイト・ライヴ」に出演。犠牲者の方々に誠意のこもったメッセージを送ったと、彼も「屈しないぞ」という意味を込めてトム・ペティの「I Won't Back Down」を歌いました。動画で良いのがなかったので、写真で紹介しますね。

 

 

 あと、このベストが収録曲の関係上、いちばん手っ取り早かったので上位に来ましたね。これの他にも27位に、このベストで拾えない曲が入っている「Wildflowers」、34位に拡大ベストの「Anthology」、122位にブレイクのキッカケになった「Damn The Torpedoes」(破壊)、そして127位に「I Won't Back Down」がそもそも入っていた「Full Moon Fever」。これらがランクインしました。

 

3位で初登場はデミ・ロヴァートの新作、4位初登場はニューヨークのラッパー、ア・ブギー・ウィット・ダ・フーディー、5位はマイリー・サイラスが初登場してきました。今回マイリー、英語圏では振るわないんですが、スペインで1位とかイタリアで9位とか、アルゼンチンで5位とか、変わったチャートアクションをしています。

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 15:24
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ラス・ヴェガスのカントリー・フェス襲撃惨事とトム・ペティ続報と最新全米チャート

どうも。

 

・・いやはや、とんでもない週明けとなってしまいました。

 

 

 

日本でも大きく報じられ他ので皆さんも既にご存知だと思うのですが、ラス・ヴェガスのホテルの屋外会場で行われていたカントリー・フェスティバル「ルート91ハーベスト・ミュージック・フェスティバル」での、日本時間の3日午前10時現在で58人の死者を出した襲撃事件ですよね。本当にもう、音楽会場を狙って行われる行う無差別殺人というのは本当に許せないですよ。一昨年のフランスのバタクランの時しかり、今年の春のマンチェスターでのアリアナ・グランデのライブといい。今回の事件に関しては、60代の白人のネバダ州在住者で、ISISは自分たちと関係ある人物だと自称してるもののまだ詳しいことがわからない、といった状況のようですけどね。

 

 

このフェスティバルなんですが、この全米チャートを覗きにいらっしゃる方だったら、実は結構おなじみの人たちが出演しているフェスでもありまして

 

 

 今年はエリック・チャーチ、サム・ハント、ジェイソン・アルディーンと、いずれもアルバム出せばビルボードの総合1位になるようなアーティストがヘッドライナーだったんですよね。あと、今年のグラミーでも新人賞にノミネートされてパフォーマンスもしたマレン・モリスも出てたようですしね。別の年にはブレイク・シェルトンとかミランダ・ランバートも出ているという、コンテンポラリーなカントリー・ファンにはかなり馴染みのイベントだったようですね。

 

 

 何度も言ってますけど、日常から解放されて、心を休めにこういうとこに来てる無防備な人たちを狙うのは本当に卑怯ですよ。許せないです。それにしてもホテルの窓から撃ったものが距離を置いてそんなに命中するなんてことは、普通じゃありえないと思うんですけど、そういうことも含めてちゃんと捜査する必要がありますよね。

 

 

 

あとトム・ペティですが、どうやら後から入った訂正情報だと、「まだ死の判定まではできない」というのが本当のとこのようです。ただ、とはいえ、もう、脳の機能は停止しているとのことなので、意識が戻るところまではかなり難しいでしょうけどねえ・・。いずれにせよ、ロックを前線でやっている人といえども、もう60歳を過ぎた人が多い世界だということを考えると、改めてロックの高齢化を考えさせられるものではあります。

 

 僕も最初にトムの曲を聴いたのは1981年とかで、もう35年くらいは知ってて、愛聴したアルバムも少なくないですからね。やっぱり、すごく悲しいですよ。

 

 

 今週は、もう書くことがギッシリな状態で、ちょっと後ろにもズレこませたくもないし、上の話も特に全米チャートをご覧になっている皆さんにとくに関心の高い話だと思うので、今日は通常より1日早いですが、最新全米チャート、やりたいと思います。その代わり、現状、トップ10しかわかっていないので、ちょっと短めでいきます。

 

 

 

SINGLES

1(1)Bodak Yellow(Money Moves)/Cardi B

2(2)Rockstar/Post Malone feat 21 Savages

3(3)Look What You Made Me Do/Taylor Swift

4(4)1-800-273-8255/Logic feat Alessia Cara

5(5)Despacito/Luis Fonci&Daddy Yankee feat Justin Bieber

6(6)Unforgettable/French Montana feat Swae Lee

7(10)Feel It Still/Portugal The Man

8(7)Believer/Imagine Dragons

9(8)Rake It Up/Yo Gotti feat feat Nicli Minaj

10(15)Sorry Not Sorry/Demi Lovato

 

 

全体変わりません。

 

ポーチュガル・ザ・マンがロックで久々のシングル・ヒットを記録してますね。7位まできました。でも、これが売れるんならなんで他の曲が売れないのか。よくわかりません。

 

10位はキャリア史上最大ヒットになる可能性も指摘され始めていますデミ・ロヴァートのニュー・シングルがトップ10入りしてきました。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Wonderful Wonderful/The Killers

2(-)Gemini/Macklemore

3(2)Luv Is Rage 2/Lil Uzi Vert

4(-)By Any Means 2/Kevin Gates

5(-)TRIP/Jhene Aiko

6(10)Stoney/Post Malone

7(8)Evolve/Imagine Dragons

8(4)Damn/Kendrick Lamar

9(6)American Teen/Khalid

10(11)➗/Ed Sheeran

 

ザ・キラーズ、5枚目のアルバムにして全米初制覇です。イギリスでは全て1位なんですけどね。

 

1度惜しかったのは2006年にセカンドの「Sam's Town」を出した時にエヴァネッセンスのセカンドに僅差で負けて1位を逃したんですよね。

 

 

 ただ、キラーズ、奇しくもラス・ヴェガス出身のバンドなんですよね。郷土愛が強いブランドン・フラワーズのことですから、何らかの声明があるものだと思われます。

 

 

 2位はマックルモアのソロ・アルバムが入ってきました。ライアン・ルイスが何者なのか、よくわからなくなってきました。

 

 

 4位はラッパー、ケヴィン・ゲイツの2枚目のアルバム。

 

 

 5位は日系の女性R&Bシンガーのジュネイ・アイコ。このアルバム、今、よく聴いてます。かなりいい作品です。

 

 

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 10:06
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最新全米チャート

どうも。

 

遅れましたが、駆け足でいきましょう。全米チャートです。

 

 

 

SINGLES

1(2)Bodak Yellow(Money Moves)/Cardi B

2(-)Rockstar/Post Malone feat 21 Savages

3(1)Look What You Made Me Do/Taylor Swift

4(3)1-800-273-8255/Logic feat Alessia Cara

5(4)Despacito/Luis Fonci&Daddy Yankee feat Justin Bieber

6(7)Unforgettable/French Montana feat Swae Lee

7(9)Believer/Imagine Dragons

8(16)Rake It Up/Yo Gotti feat feat Nicli Minaj

9(8)Attention/Charlie Puth¥

10(14)Feel It Still/Portugal The Man

 

 

カーディBが早くもテイラーを落としました。勢いもあるし、これはしばらく続くか。

 

 

2位初登場はここのところ、僕の聞いてるラジオでもよくかかってます。ポスト・マローンの新曲。トラップ系のラっパー、21サヴェージをフィーチャンリングしています。

 

 

8位のヨー・ゴッティも急に上がってきてますね。

 

 

そして10位、アメリカでの久々のロックのヒットです。ポーチュガル・ザ・マン。ロックチャートの方では長らくヒットしてましたが。ポップ・ステーションに対象切り替えてもヒットしましたね。

 

 

では、アルバムにいきましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Concrete And Gold/Foo Fighters

2(4)Luv Is Rage 2/Lil Uzi Vert

3(1)Life Changes/Thomas Rhett

4(8)Damn/Kendrick Lamar

5(6)17/XXXTentacion

6(9)American Teen/Khalid

7(-)Love Yourself Her/BTS

8(13)Evolve/Imagine Dragons

9(-)Did It For The Party/Big&Rich

10(17)Stoney/Post Malone

 

 

イギリスでもそうでしたが、アメリカでもフー・ファイターズが制しました!

 

このアルバムはですね僕も最近、すごく好きでしでですね、ほとんど毎日のように聞いています。というか、そうすることによって、良さが理解できているというかですね。聴く回数を上げればあげるほどいいです。

 

 

そして7位に、韓国の音楽的に先進的なボーイバンドとして知られています、BTS。いろんな国で、チャート的に大健闘していましたが、アメリカではトップ10ですね。ちょっと聞いてみましょう。

 

 

 

 

すごいなあと思うのは、これ、母国語のままでヒットしてるでしょ?そこは前の概念と違うとこですよね。これは、多くの国の人に勇気与えますよね。あと、その昔は、アメリカのサウンドを意識したようなことをやると「らしさが失われる」なんて言われて、僕もそこは腑に落ちなかったりもしていたんですけど、やっぱり、国際進出するには、サウンドがある程度は本場のレベルと聞いて違和感ないことが求められますよね。

 

 このヒットは僕はポジティヴなこととして受け止めてます。ただ、僕自身が夢中になって聞くには、もう少し何かが欲しい感じもしていることも確かです。

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 12:35
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