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2018年最後のご挨拶と告知

どうも。

 

 

早いもので、2018年も今日で終わりですね。

 

今年は、ワールドカップの時期に「非英語圏の101枚のロック・アルバム」を時間かけてやったのと、マドンナやクイーンのスペシャル・ウィーク、そして12月の年間ベストとやってきたのが個人的には印象に残ってます。ブラジルで大統領に当選したクソ野郎のせいで胸が痛んだ分、とりわけ10月以降はペース上げてやってたつもりです。

 

あと、ここで少し告知をさせてください。

 

この年末、2018年総括をする仕事を少し受けさせていただきました。

 

まずはハーバー・ビジネス・オンラインという、国際関係の政治や社会問題を扱われているサイトで、「2018年を代表する映画5本」と、同じくアルバム5枚をソーシャル・イッシューの観点から選ばさせていただきました。

 

こちらです。

 

LGBTQ、#MeTooやダイバーシティ ’18年を象徴する映画5選

 

アジア系の台頭やブリグジット問題まで。’18年を象徴する音楽アルバム5選

 

 

タイトルをクリックするとリンクで飛べます。

 

 

あと、ここ数年、参加させていただいているザ・サイン・マガジンの年間ベストにも執筆しています。

 

The Sign Magazine presents 50 Best Albums Of 2018

 

こちらになります。お楽しみください。

 

あっ、2週間前に発表した僕の年間ベストの方も、左のカテゴリー欄の「2018年間ベスト」で読めますのでよかったらぜひ。

 

 

2018年が皆様にとって良い年であったことを願っています。また来年、と言っても明日にはまた挨拶書きますけど、よろしくお願いします。

 

 

author:沢田太陽, category:個人話, 18:43
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