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最新全米映画興行成績

どうも。

 

タイミング的にメリー・クリスマスですね。今、まだこっち、25日になったばかりなんですけどね。

 

では、全米映画興行成績、行きましょう。

 

 

1(-)Aquaman

2(-)Mary Poppins Returns

3(-)Bumblebee

4(1)Spider Man Into The Spider Verse

5(2)The Mule

6(3)Dr.Seuss The Grinch

7(-)Second Act

8(4)Ralph Breaks The Internet

9(-)Welcome To Marwen

10(17)Mary Queen Of Scots

 

 

初登場で1位は「アクアマン」。DCの新シリーズですね。筋肉モリモリのジェイソン・モモアが主人公を務めます。

 

もうすでにジャスティス・リーグに出てる関係もあり期待度は高く。6700万ドルという高い数字での初登場担っています。ブラジルではこの1週前から先行して始まっています。

 

ただ、評判はそこまでじゃないんですよね。Metacriticで55点、Rottentomaoesで63点。

 

初登場で2位は「Mary Poppins Returns」。これは1964年の大名作「メアリー・ポピンズ」の続編で、大人になったマイケルとジェーンの元にメアリーが突然戻ってくる、というお話。主演はエミリー・ブラント。

 

これですが、オスカー・ノミネートの期待がかかる中、Metacriticで65点、Rottentomaoesで77点。いい点数ではあるんですが、ノミネートを狙うにはやや低いかな。これ、僕、すでに見ているので近いうちにレビューしますね。

 

 

3位初登場は「バンブルビー」。これは「トランスフォーマー」のスピンオフ、正しくはプリクールで、ヘイリー・スタインフェルドが主演です。

 

これですが、なんと評判、かなりいいんですよ。。!「トランスフォーマー」乾み。評判悪いんですけどね。見てみようか思ってます。

 

7位初登場は「Second Act」。ジェニファー・ロペスがビジネスの世界でサクセスをあげながら気になる恋の展開もあるロマンティック・コメディ。昔、彼女がよく出てたタイプですね。

 

レヴューですが、Metacriticで49点、Rottentomaoesで41点と今ひとつのようですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米映画興行成績, 12:44
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