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最新全英チャート

どうも。

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(3)Eastside/Benny Blanco feat Halsey&Khalid

2(4)Promises/Calvin Harris feat Sam Smith

3(1)Shotgun/George Ezra

4(2)In My Feelings/Drake

5(5)Body/Loud Luxury feat Brand

6(6)God Is A Woman/Ariana Grande

7(9)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

8(7)No Brainer/DJ Khaled feat Justin Bieber,Quavo&Chance The Rapper

9(10)Taste/Tyga feat Offset

10(11)Lucid Dreams/Juice Wrld

 

 

全体、そんなに変わらないですが、ベニー・ブランコがナンバーワンを獲得しています。これ、他の国でも上がってて、かなり勢いありますね。

 

では圏外に行きましょう。55位初登場のこの曲で。

 

 

 

ブリング・ミー・ザ・ホライズンのニュー・シングルですね。

 

今、イギリスでインディの方で「賢いな。いい曲書くな」と思うのがThe 1975ですが、ラウドロックだと彼らだと思ってます。前作もいいアルバムだったですしね。これもソリッドさと変則的な感じがちょうどいいバランスで成立してるというか。ヴィデオのカルト教団的演出とかも上手いですしね。アルバム、来年の初めらしいですが、結構話題になりそうな気がします。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

ALBUMS

1(2)Mamma Mia  Here We Go Again/Soundtrack

2(3)The Greatest Showman/Soundtrack

3(1)Sweetner/Ariana Grande

4(4)Staying At Tamara's/George Ezra

5(5)Scorpion/Drake

6(-)Marauder/Interpol

7(11)Divide/Ed Sheeran

8(10)Mamma Mia/Soundtrack

9(-)Rainier Fog/Alice In Chains

10(13)Beerbong&Bentleys/Post Malone

 

大きなリリースがないと「マンマ・ミーア」が1位になってしまいます。

 

6位で初登場はインターポール。聞いてみましょう。

 

 

 

今回、キャリア史上で最もロック色の強いアルバムですね。ロックが弱くなったと言われる昨今ではかなり大胆なアプローチですけど、EDMとかトラップとの融合目指すとかじゃなくてよかったです。新鮮さはないかもしれませんが、こうやって開き直ったことによってワン・アンド・オンリーなイメージはだいぶ上がったんじゃないかな。僕はむしろ、この後が楽しみです。

 

 

9位はアリス・イン・チェインズのアルバムが初登場しています。

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 21:08
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