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最新全米チャート

どうも。

 

 

実は昨日、ここ数年、大事にしていただいた方が亡くなったんですね。それでまだ虚脱の状態にあって、なかなか現実を受け入れることができず、思い出しては悲しくなる感じなんですけどね。なんとか頑張らないといけないんですが。

 

では、全米チャート、いきましょう。

 

SINGLES

1(1)Rockstar/Post Malone feat 21 Savages

2(7)Havana/Camila Cabello feat Young Thug

3(2)Bodak Yellow(Money Moves)/Cardi B

4(3)1-800-273-8255/Logic feat Alessia Cara

5(5)Thunder/Imagine Dragons

6(4)Feel It Still/Portugal The Man

7(14)Gucci Gang/Lil Pump

8(6)Sorry Not Sorry/Demi Lovato

9(8)Mi Gente/J Balvin &Wily William feat Beyonce

10(9)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

 

 

こっちもイギリスのチャートに似てますね。ポスト・パローンにカミーラ・カベーロが迫る展開。

 

7位には17歳のラッパー、リル・パンプが入ってきました。しかしまあ、これ、曲は完全にミーゴスですけどね。

 

では、アルバムにいきましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Live In No Shoes Nation/Kenny Chesney

2(-)Meaning Of Life/Kelly Clarkson

3(-)Heartbreak On A Full Moon/Chris Brown

4(-)Without Warning/21 Savage,Offset&Metro Boomin

5(4)Stoney/Post Malone

6(-)I Still Am/Yo Gotti

7(-)4eva Is A Mighty Long Time/Big KRIT

8(7)Divide/Ed Sheeran

9(2)Super Slimy/Future&Young Thug

10(9)Luv Is Rage 2/Lil Uzi Vert

 

 

1位初登場はカントリー男性シンガーのトップになって長いですね。ケニー・チェズニーの新作。

 

2位初登場はケリー・クラークソン。聞いてみましょうか。

 

 

曲はあんまり面白くないんですけど、歌はかなりパンチありますね。まだワイルドに作ろうとしてるだけ、スマートに作りすぎたピンクよりは意欲的かもしれません。

 

 ただ、風貌はこれ・・。だいぶ貫禄ついちゃったな、という感じですね。

 

3位はクリス・ブラウン。ちょっとまだ紹介したい感じまでには戻ってないですね。やっぱ、トラブル関係でどうも聞く気がしません。

 

4位はトラップのオールスターですね。21サヴェージと、その界隈最高のプロデューサーのメトロブーミン、そしてミーゴスのオフセットが組んだユニット作です。

 

6位はミシシッピーのラッパーのヨー・ゴッティ。そして7位も同じくミシシッピーのラッパ_、ビッグ・KRITの新作が入ってきています。聞いてみましょう。

 

 

面白いと思います。ここ最近のどの流れにもハマらない感じが素敵だと思います。彼、自分でトラックも作れるところもいいですね。気に入りました。

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 09:20
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