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最新全英チャート

どうも。

 

例の件ではもちろんショックを強く受けています。このあと記事をあげるつもりです。

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

2(5)Anywhere/Rita Ora

3(2)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

4(3)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

5(4)Silence/Marshmello feat Khalid

6(6)Perfect/Ed Sheeran

7(-)Walk On Water/Eminem feat Beyonce

8(11)Man's Not Hot/Big Shaq

9(7)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

10(10)Finders Keepers/Mabel feat Kojo Fun

 

カミーラ・カベーロ、強いですね。

 

7位にエミネムのニュー・シングル。フィーチャリングにビヨンセですね。

 

エミネム、あのトランプに向けたフリー・スタイル以降、また注目度が上がってますね。すごく貫禄を示したなと、僕も思ってます。

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Reputation /Taylor Swift

2(1)The Thrill Of It All/Sam Smith

3(3)Together Again/

4(2)A Love So Beautiful/Roy Orbison

5(-)Diamonds/Elton John

6(4)÷/Ed Sheeran

7(5)Nat King Cole And Me/Gregory Porter

8(-)Inside Pleasure/Shed Seven

9(5)Beautiful Trauma/Pink

10(7)Listen Without Prejudice/George Michael

 

テイラー、予想通り初登場で1位です。

 

このアルバムなんですが、まだストリーミング、解禁されませんね。なので聴けてません。レヴュー読む限り、そこまで悪い作品ではないっぽいんですけどね。

 

5位初登場は、エルトン・ジョンの最新ベスト盤。僕、彼のベスト盤は4種類持ってて、にもかかわらず、これも頭から聴きました(笑)。飽きないですねえ。

 

そして8位は懐かしい!ブリットポップ期の人気バンドのシェッド・セヴンの復活作が入ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 12:38
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最新全英チャート

どうも。

 

 

サッカーのワールドカップの、まだ決まってないところが続々決まりはじめてるのが気になってます。

こないだも話したサッカー・アプリを見つけ以来、選手データがすごく充実してるので、どういう選手なのか、

チェックしてしまい、それでハマりますね(笑)。

 

あっ、でも、こないだのセレソンの日本戦、あれは試合としていただけなかったですね。

日本側も、ちゃんとしたメンバーで戦わないと、セレソンだと相手にしてもらえない、

というのが証明された試合というかね。

 

 

では、遅れましたが、全英チャート、行きましょう。

 

 

 

SINGLES

1(1)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

2(2)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

3(7)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

4(3)Silence/Marshmello feat Khalid

5(11)Anywhere/Rita Ora

 

6(6)Perfect/Ed Sheeran

7(5)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

8(4)Lonely Together/AVIICI feat Rita Ora

9(12)Reggaeton Lento/CNCO&Little Mix

10(8)Finders Keepers/Mabel feat Kojo Fun

 

カミーラ・カベーロが今週も1位ですね。

 

5位初登場は、いよいよ完全復帰ですね。リタ・オラが入ってきました。一時期、音楽活動ができない状態でセレブ化してましたが、本格復帰ですね。ただ、この曲はあんまり面白くないです。

 

9位のCNCOはトップ10返り咲きですね。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)The Thrill Of It All/Sam Smith

2(-)A Love So Beautiful/Roy Orbison

3(1)Together Afain/Michal Ball&Alfie Boe

4(6)÷/Ed Sheeran

5(5)Beautiful Trauma/Pink

6(3)Nat King Cole And Me/Gregory Porter

7(4)Listen Without Prejudice/George Michael

8(7)As You Were/Liam Gallagher

9(-)Sheridan/Sheridan Smith

10(2)Scream Above The Sounds/Stereophonics

 

 

初登場1位はサム・スミス。聞いてみましょう。

 

 

前作が世界的に長く売れましたからね。これもほぼ大ヒット、まちがいないでしょう。

 

ヒット作とはいえ、浮かれたり、萎縮しないで、ちゃんと作るべき、ちょっぴりメランコリックなソウル・アルバムをl作ったな、という感じで好感は持てましたね。

 

 

2位初登場はロイ・オービソンの最新コンピレーション・アルバム。

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 12:43
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最新全英チャート

どうも。

 

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(2)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

2(1)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

3(3)Silence/Marshmello feat Khalid

4(4)Lonely Together/AVIICI feat Rita Ora

5(6)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

6(7)Perfect/Ed Sheeran

7(5)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

8(8)Finders Keepers/Mabel feat Kojo Fun

9(17)How Long/Charlie Puth

10(10)Mi Gente/J Balvin feat Willy William

 

 

カミーラ・カベーロの「Havana」が1位をとりましたね。これ、世界的にヒットしそうな気がします。

 

9位にチャーリー・プスのニュー・シングル。これまででいちばんソウルフルな感じですね。今までの曲では一番いいです。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Together Afain/Michal Ball&Alfie Boe

2(-)Scream Above The Sounds/Stereophonics

3(-)Nat King Cole And Me/Gregory Porter

4(1)Listen Without Prejudice/George Michael

5(2)Beautiful Trauma/Pink

6(5)÷/Ed Sheeran

7(4)As You Were/Liam Gallagher

8(Re)Tears On The Dancefloor/Steps

9(3)Flicker/Niall Horan

10(-)Heartbreak On A Full Moon/Chris Brown

 

1位は、イギリスのホリデー・シーズンではおなじみのミュージカルやセミ・クラシックのシンガー、マイケル・ボールとアルフィー・ボーのデュエット・アルバム。

 

2位初登場はステレオフォニックス。ちょっと聞いてみましょうか。

 

 

ベテランで2位は立派ではあるんですけど、ごめんなさい。この程度の曲しかできなくなったバンドを全英2位であることを許しちゃうということは、やっぱ、今のイギリスのロックシーン、若手の台頭がまだまだ足りないかな、と思ってしまいましたね。もっと、若いバンド出てきて、世代交代させないと。これだけたまたまこういう曲だったらまだ良かったんだけど、アルバムがこんな感じだったのがねえ。

 

3位はちょっと渋めのR&Bシンガー、グレゴリー・ポーターのナット・キング・コールのカバー・アルバム。

 

 

10位には突如新作を発表した問題児クリス・ブラウンが入ってきています。

 

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 20:43
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最新全英チャート

どうも。

 

ハロウィン、近づいてきましたね。そろそろ、「ストレンジャー・シングス」、見なきゃいけないタイミングですけどね。

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

2(2)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

3(9)Silence/Marshmello feat Khalid

4(4)Lonely Together/AVIICI feat Rita Ora

5(3)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

6(6)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

7(11)Perfect/Ed Sheeran

8(10)Finders Keepers/Mabel feat Kojo Fun

9(5)Reggaeton Lento/CNCO feat Little Mix

10(8)Mi Gente/J Balvin feat Willy William

 

あんまり大きな動き、ないですね。トップ10入りはエド・シーランのみ。もうイギリスだと、彼がアルバム発売時に作ったような独占記録はもう生まれません。対象、アルバムから3曲に限定されましたのでね。

 

では、早いですが、アルバムに行きましょう。

 

ALBUMS

1(Re)Listen Without Prejudice/George Michael

2(1)Beautiful Trauma/Pink

3(-)Flicker/Niall Horan

4(2)As You Were/Liam Gallagher

5(4)÷/Ed Sheeran

6(-)7 Days/Krept&Konan

7(-)Glasshouse/Jessie Ware

8(-)7 Nights/Krept&Konan

9(3)Carry Fire/Robert Plant

10(Re)The Queen Is Dead/The Smiths

 

1位はジョージ・マイケル、1990年のアルバム「Listen Without Prejudice」。これは、彼の最新ドキュメンタリーはリリースされるに伴っての動きみたいですね。ちょと、聞いてみましょうか。

 

 

アルバムからの先行シングルはこれでした。全米1位になったんじゃなかったかな。一般には「Freedom90」の方が有名ですけどね。ちょっと久々にアルバム全般、聞いてみたくなりました。いい声だなあ。つくづく思いますよ、ホント。

 

 

 そしてジョージに敗れて3位初登場はワン・ダイレクションのナイル・ホーランのソロ・アルバム。ここからも聞いてみましょう。

 

 

 

 彼はアコースティックのポップ路線・・という風に言われてましたね。

 

 なんか、毒気のないアダルト方面のシンガーソングライター路線、って感じかな。10数年前にアメリカで一発ヒットで売ったようなタイプというかな。1Dという看板名がないと難しいタイプですね。

 

6位と8位にはUKヒップホップのデュオ、クレプト&コナンが2枚のアルバムでランクイン。そして7位初登場はイギリスのR&Bの女性シンガーのジェシー・ウェア。彼女にとっては3枚連続でのアルバム・トップ10になります。

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 19:39
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最新全英チャート

どうも。

 

あと3時間ほどしたらU2を見に出かけます。前座はノエル・ギャラガーで、もちろん彼から見ます。

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

2(2)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

3(3)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

5(7)Reggaeton Lento/CNCO feat Little Mix

6(6)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

7(9)Hurtin Me/Stefflon Don&French Montana

8(8)Mi Gente/J Balvin feat Willy William

9(17)Silence/Marshmello feat Khalid

10(19)Finders Keepers/Mabel feat Kojo Funds

 

ポスト・マローンが引き続き1位です。

 

9位に入ってきたのはフューチャーベースのDjですね。マーシュメロウ。カリードのフィーチャリングですね。

 

で、10位の人がよくわかっていません。ただ、今週、この9、10位の2曲とも割と好きです。

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Beautiful Trauma/Pink

2(1)As You Were/Liam Gallagher

3(-)Carry Fire/Robert Plant

4(3)÷/Ed Sheeran

5(-)Colors/Beck

6(-)Masseducation/St.Vincent

7(5)Concrete And Gold/Foo Fighters

8(4)Wonderful Wonderful/The Killers

9(Re)Ladies And Gentlemen The Best Of/George Michael

10(12)Stoney/Post Malone

 

 

今週大激戦を制したのはピンクでした。彼女に関しては全米チャートで語りましょう。

 

3位初登場はロバート・プラント。こちらを聞いてみましょう。

 

 

 今回のアルバム聞きましたけど、今回も非常に素晴らしいアルバムですね!ここ10数年、彼より一回り若いギタリストのジャスティン・アダムスとのタッグで作るようになっていますけど、彼のフォーク、ブルース、民族音楽もこなせるシャープな切れ味のギターに乗って、後期ツェッペリンをスマートにした含蓄あるストレートなロック路線ですけど、それでくるとわかっていても、やっぱ深い味わいがあるし、曲もいいんですよね。そして、もちろん、それをプラントの衰え知らずの艶やかなハイトーン・ヴォイスが誘うこのフォーメーション。いつ聞いても素晴らしいです。プラントはソロも含めてちゃんと評価されるべき人です。

 

 

5位初登場はベック。アメリカはどのあたりまで行くでしょうか。

 

そして6位にセイント・ヴィンセントが入ってきていますが、これも聞いてみましょう。

 

 

 

あ〜、これね〜。

 

もう、本当に大好きです!!

 

もう、前作からメロメロなんですけど、今回もこれ、カッコいいなああ。これ、絵的に最高なのと、彼女がギターをグウォオオとかき鳴らす瞬間と、無機質なエレクトロ・ファンクビートが交錯する感じは全盛期のプリンスを彼女なりに表現した感じになっていますね。今回、アルバム全体通じてそんな感じなんですよね。プリンス自身も生きて聞いてたら喜んだんじゃないかな、これは。

 

 

 今回のヴィンセントですが、これがイギリスでの自己最高ヒットで、初のトップ10入り。オーストラリアでもトップ20入り。ドイツ、イタリアでも順位こそ高くないけどトップ100に入り、ようやく国際認知が始まったかな、という感じです。今、一番カッコいいロックを聴かせてくれる人の一人なんで、もう少し一般認知、上がって欲しいんですけどね。あと、本国アメリカではどうなるか。

 

 では、U2に行く支度に入ります。

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 18:41
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最新全英チャート

どうも。

 

 

今日からブラジル、夏時間で1時間、日本と時差が縮まっています。ちょうど半日ずれだったのが11時間になります。なんかこの違和感がいつも気持ちよくないんですよね。あと、変わりたての日は、11時59分からいきなり1時に飛ぶので、なんかいつも損したような気になりますね。

 

 

では、遅れましたが、全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(2)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

2(3)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

3(2)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

4(4)New Rules/Dua Lipa

5(5)Lonely Together/AVIICI feat Rita Ora

6(7)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

7(6)Reggaeton Lento/CNCO feat Little Mix

8(14)Mi Gente/J Balvin feat Willy William

9(11)Hurtin Me/Stefflon Don&French Montana

10(9)1-800-273-8255/Logic  feat Alessia Cara and Khalid

 

 

ポスト・マローン、2週連続ですね。世界的なヒット曲になりそうな勢いです。

 

8位にはアメリカに続いてイギリスでもビヨンセ効果ありの「ミ・ヘンテ」。

 

9位の曲は最近BBCでよくかかってましたね。女性ラッパーのステフロン・ドンです。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)As You Were/Liam Gallagher

2(-)Wamp To Dem/Giggs

3(4)÷/Ed Sheeran

4(7)Wonderful Wonderful/The Killers

5(6)Concrete And Gold/Foo Fighters

6(-)MTV Unplugged Summer Solstice/Aha

7(-)Heaven Upside Down/Marilyn Manson

8(-)Pinewood Smile/The Darkness

9(-)Raised Under Grey Skies/JP Cooper

10(-)A Different Stage/Jason Manford

 

初登場1位はリアム・ギャラガーがとりました。聞いてみましょう。

 

 

 これくらい分かりやすくオアシスやってくれると嬉しい人も少なくないでしょうね。この人の場合は、「進歩がない」と言われようが「らしい曲」を歌った方が結果がいいんですよね。

 

 ただ、アルバムはちょっと長かったかな。もう少し短かく、「らしい曲」だけで攻めまくって良かったと思いますけどね。

 

 このソロ・デビュー作、イギリスでは2〜20位の売上を合計したより売れたそうです!こういう話を聞くと、さすがだなと思いますね。

 

  これ、他の国でも調子いいんですよ。かねてからオアシスが熱狂的に人気のあるイタリアでは4位、オーストラリアでは9位、ドイツで14位、スウェーデンで23位ですからね。期待値がかねてから高かったことをうかがわせます。

 

 2位はブリティッシュ・ラッパーのギグス。ドレイクのアルバムなどにも参加してましたよね。やはり人気あります。

 

 6位はahaのMTVアンプラグド・アルバム。シンセ・ポップの人たちのアンプラグドというのもなんかピンとこないものがありますけどね。

 

 7位はマリリン・マンソンのアルバム。これも聞いてみましょう。

 

 

 すみません。オフィシャルの方がyoutubeから規制受けてます(笑)。彼、僕の一つ年上なんですけど、まあ〜、相変わらずですね(笑)。ここまで芸風一貫できるのもすごいですね。

 

 そういえば、ステージの機材が頭上から落ちてきたのは、一応、大丈夫だったらしいんですけど、どうなんでしょう。

 

 8位にはザ・ダークネスの新作。イギリスではまだ人気ありますね。ここのドラマー、今、クイーンのロジャー・テイラーの息子がやってます。

 

 9位にはシンガーソングライターのJPクーパー。聞いてみましょう。

 

 

よくも悪くもエド・シーラン・フォロワーかなと思うんですけどね。今年の「ブレイクしそうな新人」みたいなアンケートで軒並み上位に入っていたのでもっと売れるのかなと思っていたんですけど、もう少しインパクトが欲しかった感じですかね。2作目以降、どうでしょう。

 

 

10位のジェイソン・マンフォードという人はイギリスのコメディアンのようですね。

author:沢田太陽, category:全英チャート, 12:14
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