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最新全英チャート

どうも。

 

年間ベスト、結構読まれているようで嬉しいです。

 

明日には30位から21位、いけると思います。

 

では、全英チャートを。

 

 

SINGLES

1(3)Perfect/Ed Sheeran

2(-)Dimelo/Rak Su feat Wyclef

3(2)Anywhere/Rita Ora

4(1)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

5(22)All I Want For Christmas Is You/Mariah Carey

6(29)Last Christmas/Wham!

7(4)Silence/Marshmello feat Khalid

8(5)Man's Not Hot/Big Shaq

9(6)I Miss You/Clean Bandits feat Julia Michaels

10(56)Fairytale Of New York/The Pogues feat Kirsty McColl

 

エド・シーランが1位獲得です。

 

2位初登場はこなだ決まった「Xファクター」のエイナーのボーイバンドですね。ラテン調のブームに乗った曲で、スペイン語で確か「Give It To Me」の意味だったかと。

 

あと、今週は人気のクリスマス・ソングが並んでますね。もう、そんな時期です。マライア、ワム!、そしてイギリス人の特に大人が大好きなポーグスの「Fairytale Of New York」。一気に三曲トップ10は珍しいですね。

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(2)The Thrill Of It All/Sam Smith

2(4)÷/Ed Sheeran

3(5)Together Again/Michael Ball&Alfie Boe

4(10)Beautiful Trauma/P!NK

5(-)Songs Of Experience/U2

6(3)Glory Days/Little Mix

7(8)The Architect/Paloma Faith

8(9)Love So Beautiful/Roy Orbison

9(6)Christmas With Elvis And The RPO/Elvis Presley

10(1)Who Built The Moon/Noel Gallagher's Flying High Bird

 

う〜ん、U2、5位かあ。

 

いくら年末のセールの対象作品が強い時期だとはいえ、この順位は低調ですねえ。このところの不調と、一部でのレヴューの悪さが響いてますねえ。

 

聞いてみましょう。


 

この曲は久々の名曲だと思うんですけどねえ。2回目のサビ終わりからサビ戻しまでの展開が技アリです。「Why am I walking away〜」と、ちょっと悲しげになるとこですね。

 

 

 

ただ、こっちはかなり嫌いです(苦笑)。サビの「オーライ、オーライ」ってのが、ちょっとあまりにもダサいというか。こう言うちょっとしたとこ克服すれば、もっとよくなったと思うんですけどねえ。

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 18:02
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最新全英チャート

どうも。

 

 

年間ベスト・アルバム、50枚決まりましたよ!それについての序文的な投稿をあとでします。

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

 

SINGLES

1(1)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

2(2)Anywhere/Rita Ora

3(4)Perfect/Ed Sheeran

4(3)Silence/Marshmello feat Khalid

5(6)Man's Not Hot/Big Shaq

6(11)I Miss You/Clean Bandits feat Julia Michaels

7(5)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

8(7)Blinded By Your Grace Pt2/Stormzy feat Mnek

8(3)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

9(9)Wolves/Selena Gomes&Marshmello

10(16)17/MK

 

 

相変わらずハヴァナが強いですね。

 

6位にはクリーン・バンディッツのニュー・シングル。グラミーにも新人賞でノミネートされたジュリア・マイケルズをフィーチャリングしています。正直、「Issues」ほど良い曲ではないですね。ただ、なんだろう。この子、「Lordeの線を狙おうとして、そうは問屋が卸さない」感じかな。

 

10位にはMKなるアーティスト。すごくストレート・フォワードなハウスって感じで今逆に新鮮かもしれません。

 

 

ではアルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Who Built The Moon/Noel Gallagher's Flying High Bird

2(2)The Thrill Of It All/Sam Smith

3(46)Glory Days/Little Mix

4(6)÷/Ed Sheeran

5(3)Together Again/Michael Ball&Alfie Boe

6(Re)Christmas With Elvis And The RPO/Elvis Presley

7(-)Amore/Andre Rieu

8(1)The Architect/Paloma Faith

9(7)Love So Beautiful/Roy Orbison

10(11)Beautiful Trauma/P!NK

 

 

ノエル・ギャラガーのソロ第3弾アルバムが初登場で1位です。聞いてみましょう。

 

 

 

 

 今回のアルバム、前も書きましたけど、オアシスの呪縛解けててすごくいい感じのノエルなんですが、この曲なんてベースラインからしてニュー・オーダーですしね(笑)。こういうリラックスしつつ、メロディそのものがいい、みたいな曲を聞いてみたかったので僕は歓迎ですよ。

 

 このアルバム、僕の年間の方、入ってますのでお楽しみに。

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 11:56
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最新全英チャート

どうも。

 

早めに眠くなってしまったので夜明けでこれを書いています。全英チャートです。

 

 

SINGLES

1(1)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

2(2)Anywhere/Rita Ora

3(5)Silence/Marshmello feat Khalid

4(6)Perfect/Ed Sheeran

5(4)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

6(8)Man's Not Hot/Big Shaq

7(12)Blinded By Your Grace Pt2/Stormzy feat Mnek

8(3)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

9(17)Wolves/Selena Gomes&Marshmello

10(9)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

 

 

今週も上位は変わらないですね。ストームジーとセレーナ・ゴメスがトップ10入りしてきました。セレーナは曲はだいぶ良くなってきましたね。あとは歌唱力だな(苦笑)。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)The Architect/Paloma Faith

2(2)The Thrill Of It All/Sam Smith

3(3)Together Again/Michael Ball&Alfie Boe

4(-)Our Generation/Tokio Myers

5(-)Low In High School/Morrissey

6(4)÷/Ed Sheeran

7(4)A Love So Beautiful/Roy Orbison

8(1)Reputation /Taylor Swift

9(-)Wembley Or Bust/Jeff Lynnes's ELO

10(5)Diamonds/Elton John

 

初登場で1位はパロマ・フェイス。聞いてみましょう。

 

 

ここのところ年間チャート作成中につき、そんなに多く聞けてなくて、彼女の新作も聴けてません。

 

この曲のビデオはこれ、「Handmaids Tale」のパロディですね。

 

彼女、「エイミー・ワインハウスの二番煎じ」的イメージがあったんですけど、この曲はすごくいい90sのオシャレ・クラブっぽい曲ですね。なんか大沢伸一とか、そっちの系の。

 

4位は「Britain's Got Talent」のコンテスタントの人みたいですね。

 

 

5位初登場はモリッシーの新作。聞いてみましょう。

 

 

 今回のアルバム、なんか「やろう!」という気は感じられるんですけど、それがすごく中途半端というか、音楽的にもそうだし、政治的な視点に関しても、すごくどっちつかずではっきりしない感じがありますね。すごく正直すぎる故だとも思うんですけど、僕が聞いててもちょっともどかしかったかな。

 

9位にはELOのライブ盤が入りました。ちょっと聞いてみたいな、これは。

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 20:04
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最新全英チャート

どうも。

 

例の件ではもちろんショックを強く受けています。このあと記事をあげるつもりです。

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

2(5)Anywhere/Rita Ora

3(2)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

4(3)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

5(4)Silence/Marshmello feat Khalid

6(6)Perfect/Ed Sheeran

7(-)Walk On Water/Eminem feat Beyonce

8(11)Man's Not Hot/Big Shaq

9(7)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

10(10)Finders Keepers/Mabel feat Kojo Fun

 

カミーラ・カベーロ、強いですね。

 

7位にエミネムのニュー・シングル。フィーチャリングにビヨンセですね。

 

エミネム、あのトランプに向けたフリー・スタイル以降、また注目度が上がってますね。すごく貫禄を示したなと、僕も思ってます。

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Reputation /Taylor Swift

2(1)The Thrill Of It All/Sam Smith

3(3)Together Again/

4(2)A Love So Beautiful/Roy Orbison

5(-)Diamonds/Elton John

6(4)÷/Ed Sheeran

7(5)Nat King Cole And Me/Gregory Porter

8(-)Inside Pleasure/Shed Seven

9(5)Beautiful Trauma/Pink

10(7)Listen Without Prejudice/George Michael

 

テイラー、予想通り初登場で1位です。

 

このアルバムなんですが、まだストリーミング、解禁されませんね。なので聴けてません。レヴュー読む限り、そこまで悪い作品ではないっぽいんですけどね。

 

5位初登場は、エルトン・ジョンの最新ベスト盤。僕、彼のベスト盤は4種類持ってて、にもかかわらず、これも頭から聴きました(笑)。飽きないですねえ。

 

そして8位は懐かしい!ブリットポップ期の人気バンドのシェッド・セヴンの復活作が入ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 12:38
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最新全英チャート

どうも。

 

 

サッカーのワールドカップの、まだ決まってないところが続々決まりはじめてるのが気になってます。

こないだも話したサッカー・アプリを見つけ以来、選手データがすごく充実してるので、どういう選手なのか、

チェックしてしまい、それでハマりますね(笑)。

 

あっ、でも、こないだのセレソンの日本戦、あれは試合としていただけなかったですね。

日本側も、ちゃんとしたメンバーで戦わないと、セレソンだと相手にしてもらえない、

というのが証明された試合というかね。

 

 

では、遅れましたが、全英チャート、行きましょう。

 

 

 

SINGLES

1(1)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

2(2)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

3(7)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

4(3)Silence/Marshmello feat Khalid

5(11)Anywhere/Rita Ora

 

6(6)Perfect/Ed Sheeran

7(5)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

8(4)Lonely Together/AVIICI feat Rita Ora

9(12)Reggaeton Lento/CNCO&Little Mix

10(8)Finders Keepers/Mabel feat Kojo Fun

 

カミーラ・カベーロが今週も1位ですね。

 

5位初登場は、いよいよ完全復帰ですね。リタ・オラが入ってきました。一時期、音楽活動ができない状態でセレブ化してましたが、本格復帰ですね。ただ、この曲はあんまり面白くないです。

 

9位のCNCOはトップ10返り咲きですね。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)The Thrill Of It All/Sam Smith

2(-)A Love So Beautiful/Roy Orbison

3(1)Together Afain/Michal Ball&Alfie Boe

4(6)÷/Ed Sheeran

5(5)Beautiful Trauma/Pink

6(3)Nat King Cole And Me/Gregory Porter

7(4)Listen Without Prejudice/George Michael

8(7)As You Were/Liam Gallagher

9(-)Sheridan/Sheridan Smith

10(2)Scream Above The Sounds/Stereophonics

 

 

初登場1位はサム・スミス。聞いてみましょう。

 

 

前作が世界的に長く売れましたからね。これもほぼ大ヒット、まちがいないでしょう。

 

ヒット作とはいえ、浮かれたり、萎縮しないで、ちゃんと作るべき、ちょっぴりメランコリックなソウル・アルバムをl作ったな、という感じで好感は持てましたね。

 

 

2位初登場はロイ・オービソンの最新コンピレーション・アルバム。

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 12:43
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最新全英チャート

どうも。

 

 

では、全英チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(2)Havana/Camilo Cabello feat Young Thug

2(1)Rockstar/Post Mallone feat 21 Savage

3(3)Silence/Marshmello feat Khalid

4(4)Lonely Together/AVIICI feat Rita Ora

5(6)Dusk Till Dawn/Zayn feat Sia

6(7)Perfect/Ed Sheeran

7(5)Too Good At Goodbyes/Sam Smith

8(8)Finders Keepers/Mabel feat Kojo Fun

9(17)How Long/Charlie Puth

10(10)Mi Gente/J Balvin feat Willy William

 

 

カミーラ・カベーロの「Havana」が1位をとりましたね。これ、世界的にヒットしそうな気がします。

 

9位にチャーリー・プスのニュー・シングル。これまででいちばんソウルフルな感じですね。今までの曲では一番いいです。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Together Afain/Michal Ball&Alfie Boe

2(-)Scream Above The Sounds/Stereophonics

3(-)Nat King Cole And Me/Gregory Porter

4(1)Listen Without Prejudice/George Michael

5(2)Beautiful Trauma/Pink

6(5)÷/Ed Sheeran

7(4)As You Were/Liam Gallagher

8(Re)Tears On The Dancefloor/Steps

9(3)Flicker/Niall Horan

10(-)Heartbreak On A Full Moon/Chris Brown

 

1位は、イギリスのホリデー・シーズンではおなじみのミュージカルやセミ・クラシックのシンガー、マイケル・ボールとアルフィー・ボーのデュエット・アルバム。

 

2位初登場はステレオフォニックス。ちょっと聞いてみましょうか。

 

 

ベテランで2位は立派ではあるんですけど、ごめんなさい。この程度の曲しかできなくなったバンドを全英2位であることを許しちゃうということは、やっぱ、今のイギリスのロックシーン、若手の台頭がまだまだ足りないかな、と思ってしまいましたね。もっと、若いバンド出てきて、世代交代させないと。これだけたまたまこういう曲だったらまだ良かったんだけど、アルバムがこんな感じだったのがねえ。

 

3位はちょっと渋めのR&Bシンガー、グレゴリー・ポーターのナット・キング・コールのカバー・アルバム。

 

 

10位には突如新作を発表した問題児クリス・ブラウンが入ってきています。

 

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 20:43
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