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最新全米チャート

どうも。

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

SINGLES

1(6)In My Feelings/Drake

2(3)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

3(5)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

4(1)Nice For What/Drake

5(11)Boo'd Up/Ella Mai

6(1)God's Plan/Drake

7(16)Lucid Dreams/Juice WRLD

8(15)No Tears Left To Cry/Ariana Grande

9(12)Psycho/Post Malone feat Ty Dolla Sign

10(10)Sad!/XXXTentacion

 

ドレイクの1位の曲が変わりましたね。

 

後はなぜか再度トップ10入りした曲が多かったですね。

 

では圏外に行きましょう。33位上昇中のこの曲で。

 

 

これはLauvという24歳の男性シンガーソングライターのようなんですけど、今時っぽくはあるんですが、これ、曲はすごくよく書けてると思います。ちょっと今時のポップ・フォーマットにハマりすぎている気もしないではないですが、その決まりごとの中ではいい曲書いてると思います。

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(1)Scorpion/Drake

2(2)beerbongs&bentleys/Post Malone

3(-)Beastmode 2/Future

4(5)?/XXXTentacion

5(6)Invasion Of Privacy/Cardi B

6(7)Goodbye&Good Riddance/Juice WRLD

7(11)The Greatest Showman/Soundtrack

8(8)Everything Is Love/Carters

9(-)Legends Of The Summer(EP)/Meek Mill

10(12)Harder Than Ever/Lil Baby

 

上位変わらずですが、フューチャーがミックステープを出していたことに気がついてませんでした。9位にはミーク・ミルのEPが入ってますね。

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 11:59
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最新全米チャート

どうも。

 

 

W杯決勝、フランス対クロアチアになっちゃいましたね。う〜ん。僕はどっちも応援してなかっただけに複雑ですねえ(苦笑)。

 

 

フランスは今回勝たなくても、次回以降、若い世代の選手考えても、圧倒的に強いの目に見えてるから、何も今回優勝しなくてもいいじゃん、というのがあります。クロアチアは3戦連続延長戦は「お疲れ様」と敢闘賞ものの奮闘だし、モドリッチがレアルの渋いゲームメーカーとして人気で、「派手なスターが騒がれている中、彼のような静かな天才に勝たせたい」という判官贔屓はわかるし、僕も彼はそのうちザグレブの広場に銅像が立ちそうなくらいの活躍はしていると思うんですが、いかんせん、直前の親善試合でセレソンに完敗していたり、今大会でもデンマークやロシア相手にPK戦やってたりで、「その程度の強さで・・・」と考えると素直に喜べないんですよね。日曜は、個人的にはどっちが勝ってもいいですけど、フランスかなあ。全盛期の優勝が1回さらに増えそうで悔しいですけどね。

 

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(6)Nice For What/Drake

2(-)Nonstop/Drake

3(1)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

4(9)God's Plan/Drake

5(4)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

6(-)In My Feelings/Drake

7(26)I'm Upset/Drake

8(-)Emotionless/Drake

9(-)Don't Matter To Me/Drake

10(2)Sad!/XXXTentacion

 

 

ドレイクの新作が出た関係で、ドレイクだらけですね。まだアメリカは、アルバム1枚についてのシングルのエントリー規制を行っていないので、7曲トップ10入りということがまだ可能です。

 

では、今日はもうアルバムも行っちゃいましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Scorpion/Drake

2(-)High As Hope/Florence&The Machine

3(2)beerbongs&bentleys/Post Malone

4(-)Yhe Now Now/Gorillaz

5(2)?/XXXTentacion

6(8)Invasion Of Privacy/Cardi B

7(7)Goodbye&Good Riddance/Juice WRLD

8(4)Everything Is Love/Carters

9(1)Pray For The Wicked/Panic! At The Disco

10(-)Appetite For Destruction/Guns N Roses

 

ドレイクが圧勝で1位です。

 

今回のドレイクですけど、「ヒット曲の担い手」としては相変わらず良質の作品を作って入るし、まだポップスとして良心的なものが感じられるから良いとは思うんですけど、どうしても「Take Care」だとか「Nothing Was The Same」の頃の曲と比べてしまうと、新鮮味も、曲のインパクトもどうしても落ちるんですよねえ。更に言ってしまえば、去年の「Passion Fruit」とか入ってた、自称”プレイリスト”と呼んでたアルバムよりも僕の印象は強くありません。短期間に作りすぎじゃないかなあ。もう少し、休んで新鮮な何かを取り込んだ方がいいような気がします。

 

2位初登場はフローレンス&ザ・マシーン。聞いてみましょう。

 

 

この曲は、このアルバムからの勝負曲ですね。ライブで盛り上がる姿が目に浮かびます。

 

今回のアルバムですが、すごくうちにこもるような表現になっているというか、シンガーソングライター色の濃い作品になっていますね。

 

そのアプローチ自体は良いとは思うんですが、なんかそうすることによって保守的に見えてしまっているというか、あまりクールな方向性でそれをやってないのがなんか気になるんですよね。彼女のファンは今作によって減ることはないと思うんですけど、新たにつきそうなファンの趣味があまりよくなさそうな方向になりそうな気がちょっとしました。

 

 続いて4位も初登場ですね。ゴリラズの新作。これも聞いてみましょう。

 

 

今回のアルバムですが、去年出た前作よりは間違いなく好きです。前作って、あまりにもキュレーションに徹しすぎて、デーモン自身がどこにいるのかわからないアルバムだったので。今回は、その反動か、デーモンの色がはっきり色濃く出た、ゴリラズが本来あるべき作品にしてきましたね。やっぱり、僕としては、「デーモンあってこそのゴリラズ」という姿勢は崩して欲しくないので、このアプローチはホッとします。

 

 ただ、初心に戻ったような作りでも、最初の2枚とかと比べると弱いかなあ、という気もしたりして。ゴリラズ1回休んで、他のプロジェクトか、あるいはブラーでもいいんだよ・・と思っちゃいましたけどね。

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 22:00
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どうも。

 

ベスト8前でワールドカップお休みですけど、過去になく没入してますね。フラッシュスコアって便利なアプリがあるんですが、あれで各チームのメンバーのデータをチェックしてて、8強もそうだし、強いチームに関しては少なくともスタメンのパターンが読めるくらいにはなりましたね。

 

 日本代表に関しても、普段試合を見る機会がブラジルだと限られるんですが、2010、2014ねんとは比較にならなかったですね。あの、点取られても果敢に立ち向かっていくあの感じは、今まで見たことなかったですしね。技術的にも流石にレギュラーの大半が欧州組なので技術的にもかなりなものになってましたしね。コロンビアとかセネガル、ベルギーにあんな互角の試合するなんて夢みたいですよ。今後に期待したいと思います。

 

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(2)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

2(1)Sad!/XXXTentacion

3(4)Lucid Dream/Juice WRLD

4(5)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

5(6)Psycho/Post Malone

6(3)Nice For What/Drake

7(7)Boo'd/Ella Mai

8(9)No Tears Left To Cry/Ariana Grande

9(8)God's Plan/Drake

10(11)Meant To Be/Bebe Rexha feat Georgia Florida Line

 

カーディBが1位を獲得です。これで彼女はアメリカで2曲のナンバーワン・ヒットを持つ初の女性ラッパーとなりました。

 

では圏外に行きましょう。21位に上昇中のこの曲を。

 

 

これ、ダン&シェイと言ってカントリー・デュオなんですけど、サビでのハモり聞くまで、カントリーとは全くわからない曲調ですよね。

 

 最近、ピアノ歪ませて、シンセ上からかぶせて、ホワホワしたアンビエント調で進んでサビからうるさくなるパターンの曲、いかにもメジャー先導で溢れすぎてて正直ウンザリなんですけどね。それもその端的な一例ですね。

 

 では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Pray For The Wicked/Panic! At The Disco

2(3)?/XXXTentacion

3(4)beerbongs&bentleys/Post Malone

4(2)Everything Is Love/Carters

5(7)17/XXXTentacion

6(-)Dan+Shay/Dan+Shay

7(8)Goodbye&Good Riddance/Juice WRLD

8(9)Invasion Of Privacy/Cardi B

9(12)The Greatest Showman/Soundtrack

10(1)Youngblood/5 Seconds Of Summer

 

初登場1位はパニック・アット・ザ・ディスコ。聞いてみましょう。

 

 

 

なんか、エモと1920年代のジャズとトラップの融合という、すごい世界に進んでますね(笑)。カルト・ヒットしたこれの前作も「なんだこりゃ?!」な感じでしたけど、なんか突き抜け方が痛快です(笑)。他にこんなことやってる人、誰もいないですからね。人によっては「売れ線に走った」と捉える向きもあるとは思うんですけど、仮にそうであったとしても、こんな形でそれを表現できるのはこの人だけでしょうからね。その意味ではかなり面白いと思います。

 

 

6位には先ほど紹介したダン&シェイのアルバムが初登場しています。

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 14:23
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どうも。

 

 

いやあ、まさかのドイツ予選敗退ですねえ。ずっと頭から見てましたが、本当に信じられませんでした。ドイツ戦、3戦ともずっとテレビで見ましたが、最後まで調子上がらずじまいでしたね。「この3試合でミューラーとヴェルナー、どんだけ外してんだよ」「エジル、どこだよ?」とか「なんでサネ、呼ばれなかったんだよ」とか色々考えましたけどね。最後の2点目なんて、もう取られ方も屈辱的でしたしね。

 

 一方のブラジルはというと、「直接対決して倒したかった」・・などという人は基本的にものすごく少なく(笑)、ドイツ敗戦の直後から大喜びでした。「そんなの、またやってやられるより、戦わずして負けてくれた方がいいに決まってる」みたいな感じの人が多かったですね。基本、ビビリなとこある国民性なので、これはこれで良かったのかなと思いますが、ただ、ドイツはもう少し見たかったなあ、やっぱ。

 

では、全米チャート、いきましょう。

 

 

SINGLES

1(52)Sad!/XXXTentacion

2(3)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

3(1)Nice For What/Drake

4(6)Lucid Dream/Juice WRLD

5(5)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

6(2)Psycho/Post Malone

7(7)Boo'd/Ella Mai

8(4)God's Plan/Drake

9(9)No Tears Left To Cry/Ariana Grande

10(8)The Middle/Zedd feat Marren Morris&Grey

 

1週間前の衝撃の死の影響もあり、XXXテンタシオンの「Sad!」が1位です。

 

彼に関しては、こういうの本当に珍しいと思うんですけど、亡くなってもなおかつ評価が真っ二つな人ですね。半分の人は「偉大な才能が失われた」ということをSNSで書いてあるんですけど、その一方で亡くなっても彼を嫌う人というのはかなり多かったのも事実です。あんなの見たことありません。

 

 まあ、彼の場合、存在そのものが「創り上げられた都市伝説」っぽいところがありましたからね。元カノジェのレイプ疑惑、膀胱傷害罪での逮捕を始め、犯罪履歴がかなり多かった上に、支持派が「真人間に成ろうと努力してるんだ。リアルだろ」というラップが、「えっ、それ、鼻歌?」みたいな、未完成のデモ・テープ聞いてるみたいで、ラップなのか鼻歌なのかもわからない感じでしたからね。この「Sad!」にしても、「同じフレーズ、何回繰り返すの?」みたいな、これもなんかデモ・テープみたいだし。

 

 何か、訴えかける要素はあるんでしょうけど、素直に殺害されたことは本当に気の毒で、とりわけ「子供が生まれる予定だった」などと言われると泣けもするんですが、「今の時代のトゥパックだ」などと言われると、「それ、トゥパック、聴いたことがあっていってる?」とは申し訳ないですけど、いいたくはなります。

 

 まあ、いずれにせよ、今のこの時代が生み出したコントロヴァーシャルな存在であることだけは確かでしょうね。

 

 

では、今日はアルバムにいきましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Youngblood/5 Seconds Of Summer

2(-)Everything Is Love/Carters

3(24)?/XXXTentacion

4(4)beerbongs&bentleys/Post Malone

5(-)Nasir/NAS

6(-)Liberation/Christina Aguilera

7(60)17/XXXTentacion

8(7)Goodbye&Good Riddance/Juice WRLD

9(6)Invasion Of Privacy/Cardi B

10(23)Rearview Town/Jason Aldean

 

こないだ全英のとこで紹介しました5セカンズ・オブ・サマーが1位です。

 

これに負けて2位だったのがニヨンセとジェイズのカーター夫婦。意外ですけどね。ちょっと聞いてみましょう。

 

 

この2人の組み合わせは夢がありますし、この曲は強烈だとは思うんですけど、アルバムそのものはなんか「普通」って感じで、僕にはそこまで刺さんなかったですね。僕は両人のこの前のアルバム「Lemonade」「4;44」はともに大好きで何度も聞いたんですけど、なんかあの2枚が持っていた志の高さから比べると、ここでやってることって、昨今の一般的なR&Bっぽく感じられてなんか刺激なかったんですよね。「Lemonade」での黒人も白人も全く関係ない気鋭プロデューサーたちとの共演も、1人のプロデューサーとだけガッチリとタッグを組んで心の底から洗いざらいラップした「4;44」と比べると、やっぱりねえ。

 

 

5位初登場はNASのカニエ・プロデュース作。これはなんか問題外というか、なんか全くケミストリーが働いてなかったですね。カニエ関連4作連続リリース、随分、当たり外れの差が激しかったように思います。

 

6位初登場はクリスティーナ・アギレラ。聞いてみましょう。

 

 

ここ数作で外していたのと、リリース間隔が開きすぎたために、これまでの彼女からしたらだいぶ低い順位になっていますが、今回の、僕は割と頑張ったんじゃないかな、という気でいます。彼女、やっぱりエレクトロ路線は似合ってなく、こういう歌い上げるR&Bタイプの方があってると思います。方向付けとしては間違ってないと思いますよ。

 

あと、アルバムでもXXXテンタシオンは再浮上が目立っていましたね。

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 08:10
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どうも。

 

 

いやあ、日本、やりましたね!全く勝つことなんて予想もしてませんでしたけど、いくらコロンビアが1人退場し、ハメスが故障で途中出場するという、極めて悪いコンディションでの試合だったとはいえ、そうした運も、こうした短期決戦では実力のうちですからね。誇っていいと思いますよ。僕は、コロンビアの選手も、南米の大会などを通じて馴染みの選手たちではあったから、「彼等に勝ったんだあ。信じられないなあ」の気分でいっぱいですね。

 

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(2)Nice For What/Drake

2(1)Psycho/Post Malone

3(3)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

4(5)God's Plan/Drake

5(4)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

6(9)Lucid Dream/Juice WRLD

7(6)Boo'd/Ella Mai

8(10)The Middle/Zedd feat Marren Morris&Grey

9(13)No Tears Left To Cry/Ariana Grande

10(12)Meant To Be/Bebe Rexha&Florida Georgia Line

 

ドレイクが1位取り返しました。

 

9位にアリアナ、10位にベベがそれぞれトップ10に返り咲きましたねo

 

では圏外に行きましょう。39位初登場のこの曲で。

 

 

 

 

4週連続でリリースしているカニエ関連作品のこれが3作目ですね。キッド・カディとのユニット、「Kids See Ghost」のアルバム。

 

エレクトロとヒップホップの融合感覚で注目されたカディらしいサウンドも聞かせつつ、カニエ本来のオーガニックなテイストも生きた作品になっていますね。うまくはできてると思います。ただ、こと「カニエとのケミストリー」で言えば、今回のシリーズの第1弾だったプッシャTのアルバムでのケミストリーには追いついていませんけどね。カニエの作るトラックの冴えでは、あのアルバムがやっぱ1番なので。

 

 

ALBUMS

1(-)Come Tomorrow/Dave matthews Band

2(-)Kids See Ghost/Kids See Ghost

3(-)The Mountain/Dorks Bentley

4(2)beerbongs&bentleys/Post Malone

5(1)Ye/Kanye West

6(5)Invasion Of Privacy/Cardi B

7(6)Goodbye&Good Riddance/Juice WRLD

8(7)The Greatest Showman/Soundtrack

9(9)Harder Than Ever/Lil Baby

10(8)Shawn Mendes/Shawn Mendes

 

すごく久しぶりのデイヴ・マシューズ・バンドのアルバムが初登場で1位です。Kids See Ghostは2位でした。

 

3位は男性カントリーの人気者のダークス・ベントリーが初登場。

 

さて

 

 

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、XXXテンタシオンが月曜日に射殺されて亡くなりました。マイアミsでショッピングをしようとしていた矢先に強盗に襲われて亡くなったようです。まだ、あまりにも若いのにすごく気の毒です。

 

 彼に関しては言及したいことは決して少なくないのですが、今はこれ以上はあえて語らずにいたいと思います。RIP・

author:沢田太陽, category:全米チャート, 10:44
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最新全米チャート

どうも。

 

 

手短に行きます。全米チャート。

 

 

SINGLES

1(2)Psycho/Post Malone

2(1)Nice For What/Drake

3(7)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

4(94)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

5(3)God's Plan/Drake

6(8)Boo'd/Ella Mai

7(4)This Is America/Childish Gambino

8(-)Yikes/Kanye West

9(15)Lucid Dream/Juice WRLD

10(5)The Middle/Zedd feat Marren Morris&Grey

 

今週はポスト・マローンが1位でしたね。

 

4位にはカーディBをフィーチャリングしたマルーン5。これはMVが出た影響かな。

 

8位にはカニエのアルバムから「Yikes」が最も高い結果となりましたね。

 

 

では、今日はもうアルバムまでいっちゃいましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Ye/Kanye West

2(2)beerbongs&bentleys/Post Malone

3(-)Prequelle/Ghost

4(39)This One's For You/Luke Combs

5(5)Invasion Of Privacy/Cardi B

6(8)Goodbye&Good Riddance/Juice WRLD

7(9)The Greatest Showman/Soundtrack

8(1)Shawn Mendes/Shawn Mendes

9(7)Harder Than Ever/Lil Baby

10(27)Rearview Town/Jason Aldean

 

カニエがこれで8枚連続の全米初登場1位です。

 

まあ、それはそんなに驚かないんですが、驚くべきはゴーストです。全米初登場のみならず7カ国でトップ10入りですよ!アメエイカ3位、イギリス10位、オーストラリア7位、ドイツ2位、フランス4位、スペイン5位、そして本国スウェーデンで1位。これ、、もう世界的に大きなバンドと認知していいレベルですね。

 

ルーク・コームズとジェイソン・アルディーンのカントリーの男性2人の急上昇は、これ、最近はやりの、全米ツアーのチケットの特典でのポイントらしいですね。これ、いい加減、廃止して欲しいんですけど。

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 11:28
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