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最新全米チャート

どうも。

 

では全米チャート、いきましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

2(3)Lucid Dreams/Juice WRLD

3(4)Better Now/Post Malone

4(25)Drip Too Hard/Lil Baby feat Gunna

5(28)Shallow/Lady G&Bradley Cooper

6(6)Sicko Mode/Travis Scott

7(8)Youngblood/5 Seconds Of Summer

8(13Happier/Marshmello&Bastille

9(11)I Like It/Cardi B feat Bad Bunny&J Balvin

10(12)FeFe/6ix 9ine feat Nicki Minaj&Murda Beatz

 

すみません。今日、プロバイダーのyoutube貼り付け機能がおかしくて、ちょっと動画の紹介ができません。

 

4位に一気に入ってきたのはリル・ベイビーとガンナの「Drip Too Hard」。1位狙えそうな上がり方ですね。

 

そして5位にレディ・ガガの「スター誕生」のハイライトとなる一曲、「Shallow」が入ってきました。

 

 

すみません。圏外に行けないので、アルバムに行きます。

 

 

 

ALBUMS

1(-)A Star Is Born/Lady Gaga

2(-)Trench/twenty one pilots

3(1)The Carter V/Lil Wayne

4(-)Drip Harder/Lil Baby&Gunna

5(-)Desperate Man/Eric Church

6(-)Traces/Steve Perry

7(-)Burn The Ships/for King And Country

8(5)Scorpion/Drake

9(7)Astroworld/Travis Scott

10(8)beerbongs&bentleys/Post Malone¥

 

初登場で1位は「スター誕生」のサントラ。

 

初登場で2位はこないだイギリスのところで紹介しました。トウェンティワン・パウロッツ。こちらでも2位でした。

 

4位はシングルが大ヒット中のリル・ベイビーとガンナ。5位はロッキン・カントリーのエリック・チャーチ。カッコいい人です。

 

 

そして6位。本当は動画で紹介したかった!元ジャーニーのスティーヴ・ペリーの、実に22年振るとなる復活作「Traces」が入ってきました。

 

スティーヴの存在は、最近、ジャーニーの「Dont Stop Believin」が大定番ソングとなったことで再度注目が集まっていましたが、スティーヴは長いことうつ病を患っていて音楽会の復帰は絶望視されてたんですね。そうしているうちに彼は20歳以上歳の離れた女優さんと交際を始めたんですが、その矢先に彼女がガンで倒れてしまいます。スティーヴは彼女の看病を試みましたが、その時、「私がこの世からいなくなったからって、引きこもるのはもうやめて」と言われたんだそうです。そこで一念発起してレコーディングを行い、69歳に大復活ををとげたわけです。すごく甘く切ないラヴ・ストーリーのアルバムとなっています。声の劣化がそこ前までひどくなく安心そて聴けます。

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 19:19
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最新全米チャート

どうも。

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

2(-)Mona Lisa/Lil Wayne feat Kendrick Lamar

3(2)Lucid Dreams/Juice WRLD

4(3)Better Now/Post Malone

5(-)Don't Cry/Lil Wayne feat XXXTentacion

6(6)Sicko Mode/Travis Scott

7(-)Uproar/Lil Wayne

8(10)Youngblood/5 Seconds Of Summer

9(4)In My Feelings/Drake

10(-)I Love It/Lil Wayne feat Travis Scott

 

 

 

リル・ウェインって、まだ強いんですね。シングル4曲トップ10で初登場です。確かに、独特なテンポとグルーヴ持った人ではあるんですけどね。今回のアルバム、ダウンロードはしてるんですけど、また聞けていません。

 

では圏外に行きましょう。28位初登場のこの曲で。

 

 

映画「スター誕生」から、先行シングルになります「Shallow」。これ、何が驚きかって、ブラッドリー・クーパーが歌うまいんですよ!こんな特技があったんだなあ。この映画、彼が監督してますが、大絶賛ですからね。で、歌もこれだけ上手く歌えているというのは。そして今さら言うまでもなく、ガガさん、うまいです。

 

 

 これ、映画自体が今週こっちで公開なんですよね。なんか僕、これ、すごく楽しみなんですよね。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

ALBUMS

1(-)The Carter V/Lil Wayne

2(-)YSIV/Logic

3(-)Dancing Queen/Cher

4(-)Luca Brasi 3/Kevin Gates

5(4)Scorpion/Drake

6(3)Kamikaze/Eminem

7(5)Astroworld/Travis Scott

8(6)beerbongs&bentleys/Post Malone

9(-)An American Treasure/Tom Petty&The Heartbreakers

10(14)?/XXXTentacion

 

 

リル・ウェインが1位獲得です。

 

2位初登場はロジック。3位にはイギリスでも2位だったシェール。4位にはラッパーのケヴィン・ゲイツ。ムショからは正式に出られたのかな。9位は今は亡きトム・ペティの未発表曲集です。

author:沢田太陽, category:全米チャート, 19:51
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どうも。

 

ここのところ、ちょっと落ち着かない日々を過ごしています。気持ち的に。早く選挙、終わって欲しいんですけどね。

 

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

2(4)Lucid Dreams/Juice WRLD

3(5)Better Now/Post Malone

4(2)In My Feelings/Drake

5(3)Killshot/Eminem

6(9)Sicko Mode/Travis Scott

7(6)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

8(8)FeFe/6îx9ine feat Nicki Minaj&Murda Beatz

9(7)I Love It/Kanye Weat&Lil Pump

10(10)Youngblood/5 Seconds Of Summer

 

トップ10、特に大きな動きはないですね。

 

では、圏外に行きましょう。64位初登場のこの曲で。

 

 

 

なんかすごく久しぶりな感じです。アヴリル・ラヴィーンのニュー・シングル。2010年代に入ってパッとしなくて、体調も長く崩してたんですけどね。もう気がつけば彼女も34歳。上等とまではいかないんですが、大人になった雰囲気は感じさせる曲だと思います。特にこの数枚は全然気にならなかったんですけど、この曲なら、アルバムは聴いてみようかなと思いましたね。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Iridescence/Brockhampton

2(-)Bridges/Josh Groban

3(1)Kamikaze/Eminem

4(4)Scorpion/Drake

5(5)Astroworld/Travis Scott

6(6)beerbongs&bentleys/Post Malone

7(1)Cry Pretty/Carrie Underwood

8(10)Goodbye&Good Riddance/Juice WRLD

9(16)Look Up Child/Lauren Daigle

10(7)Sweetner/Ariana Grande

 

初登場で1位はブロックハンプトン。聞いてみましょう。

 

 

 

超大所帯ヒップホップ・グループ、ブロックハンプトン。去年3枚のアルバムをインディで立て続けに出して話題になっていたんですが、これはメジャー第1弾。評判もすごくよく初登場1位です。

 

大量消費されるタイプではない、自分らしい手作りなヒップホップが好感持てるんですけど、彼らの場合、中心人物のケヴィン・アブストラクトがヒップホップでは珍しいオープンリー・ゲイで、メンバーも人種交配の珍しい編成。ヒップホップによりオルタナティヴなエッジを求める向きにはすごくいいと思います。

 

2位はジョッシュ・グローバンの新作。これも聞いてみますか。

 

 

だいぶクラシックの歌い方のクセがとれてポップス対応できるようになってきましたね。いい意味でかなり聴きやすくなった気がします。

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 18:32
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どうも。

 

 

では全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)In My Feelings/Drake

2(2)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

3(3)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

4(5)Better Now/Post Malone

5(7)Lucid Dreams/Juice WRLD

6(-)I Love It/Kanye Weat&Lil Pump

7(4)FeFe/6îx9ine feat Nicki Minaj&Murda Beatz

8(9)Sicko Mode/Travis Scott

9(10)Taste/Tyga feat Offset

10(11)Love Lies/Khalid feat Normani

 

こっちも動きないですね。

 

こちらはカニエの、あの相撲取りみたいなMVのヤツ、6位で初登場です。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

 

ALBUMS

1(-)Egypt Station/Paul McCartney

2(1)Kamikaze/Eminem

3(-)Look Up Child/Lauren Daigle

4(-)Zoo/Russ

5(3)Scorpion/Drake

6(71)Swimming/Mac Miller

7(2)Astroworld/Travis Scott

8(6)beerbongs&bentleys/Post Malone

9(-)I Want To Die In New Orleans/SuicideBoys
10(5)Sweetner/Ariana Grande

 

 

なんとポール・マッカートニー、36年ぶりの全米チャート制覇です。すごい!

 

36年前といえば、これですよ。

 

 

当時、日本でもすごく流行ってました、スティーヴィー・ワンダとの「エボニー&アイヴォリー」。これの入った「タッグ・オブ・ウォー」ってアルバム以来のナンバーワンです。僕は当時中学1年で、出たときのこと覚えてるんですが、それから36年も経って、76歳になってまだ新作が1位取れるんですからね。すごいなあ。

 

ポールはもう、早速、このアルバムを提げて全米ツアー、初めてますね。新作からの曲は3曲やってるようですよ。

 

 

3位はクリスチャン・ミュージックの女性シンガー、ローレン・ダイグル。聞いてみたけど、もっともつまんない類の、ありきたりなEDMのトラックに乗って歌ってるだけでしたね。

 

4位はラッパー、Russのアルバム。

 

そして6位。これは本当に残念です。オーバードーズで他界した白人ラッパー、マック・ミラーのアルバムが再浮上してきました。聞いてみましょう。

 

 

 

今回のアルバム、エイミー・マンとかフィオナ・アップルのプロデューサーやインディ映画のサントラなどでおなじみ、ジョン・ブライオンをプロデューサーの一人として迎えたり、かなり意欲的な試みして非常に好感持ってたんですけどねえ。これはトラヴィス・スコットの新作と同じ日に出たんですけど、これもすごく好きだったんだよなあ。彼の場合、それまでそんなに興味なかったんですけど、このアルバムで脱皮、もう次のステップアップも感じさせた内容だっただけに本当に惜しいです。それにしても最近、こういう考えられない年齢での他界が多すぎですね。

 

 

9位にはニューオーリンズのヒップホップ・デュオ、スーサイド・ボーイズが入ってきています。

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 13:07
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最新全米チャート

SINGLES

1(1)In My Feelings/Drake

2(2)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

3(3)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

4(5)FeFe/6îx9ine feat Nicki Minaj&Murda Beatz

5(4)Better Now/Post Malone

6(-)Lucky You/Joyner Lucas

7(6)Lucid Dreams/Juice WRLD

8(-)The Ringer/Eminem

9(7)Sicko Mode/Travis Scott

10(8)Taste/Tyga feat Offset

 

 

 

ALBUMS

1(-)Kamikaze/Eminem

2(2)Astroworld/Travis Scott

3(3)Scorpion/Drake

4(-)Bloom/Troye Sivan

5(4)Sweetner/Ariana Grande

6(6)beerbongs&bentleys/Post Malone

7(5)Queen/Nicki Minaj

8(1)Love Yourself結Answer/BTS

9(-)8 Letters/Why Dont We

10(9)Goodbye&Good Riddance/Juice WRLD
 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 19:29
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最新全米チャート

どうも。

 

では、手短に。全米チャート。

 

 

SINGLES

1(1)In My Feelings/Drake

2(2)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

3(3)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

4(5)Better Now/Post Malone

5(4)FeFe/6îx9ine feat Nicki Minaj&Murda Beatz

6(6)Lucid Dreams/Juice WRLD

7(9)Sicko Mode/Travis Scott

8(10)Taste/Tyga feat Offset
9(11)Love Lies/Khalid&Normani

10(8)God is A Woman/Ariana Grande

 

ここのところはアルバムの初登場にすごく影響されていたシングル・チャートですが、今週はおとなしいですね。

 

9位はカリード入ってきました。これ、映画「Love,SImon」の曲だったんですね。確かにかかってました。映画もすごくいいゲイ青春映画でした。

 

では圏外に行きましょう。11位初登場のこの曲で。

 

 

 

BTSの新作からのシングルです。

 

すごい人気で、これもテイラー・スウィフトの記録を破ったとかで。

 

これは、ちょっと思いっきった感じがありますね。ちょっとアルバムが聞きたくなってきました。

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Love Yourself結Answer/BTS

2(2)Astroworld/Travis Scott

3(4)Scorpion/Drake

4(1)Sweetner/Ariana Grande

5(3)Queen/Nicki Minaj

6(5)beerbongs&bentleys/Post Malone

7(-)Aura/Ozuna

8(25)17/XXXTentacion

9(9)Goodbye&Good Riddance/Juice WRLD
10(10)Invasion Of Privacy/Cardi B

 

そのBTSが初登場1位です。

 

これは編集番で25曲収録のうち7曲が新曲です。

 

K-Pop勢ってミニ・アルバムだ、編集盤だと、いろいろ出すので、よくわからない時があるんですが、ファンはついていけてるんですね。

 

7位にはレゲトン・シンガーのオズナのアルバムが入ってきています。

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 20:33
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