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最新全米チャート

どうも。

 

 

前日のアークティックの記事、すごくツイッターでツイートされたみたいですね。なんか特別なことを書いたつもりもなかったので驚いてますが、日本だとアークティック好きな人、やはり多いのですね。

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

 

 

SINGLES

1(-)This Is America/Childish Gambino

2(1)Nice For What/Drake

3(2)God's Plan/Drake

4(2)Psycho/Post Malone

5(4)Meant To Be/Bebe Rexha&Florida Georgia Line

6(5)The Middle/Zedd feat Marren Morris&Grey

7(9)Look Alive/BlocBoy JB feat Drake

8(6)Never Be The Same/Camila Cabello

9(12)Perfect/Ed Sheeran

10(10)No Tears Left To Cry/Ariana Grande

 

こないだ、ここでも紹介しましたドナルド・グローヴァー、もう世界中で話題沸騰ですね。「This Is America」、初登場で1位です。話題の鳴り方が凄まじかったですからね。彼に関しては、また特集を考えています。

 

では圏外を見てみましょう。17位に急上昇中のこの曲で。

 

 

エラ・マルというのでしょうか。プロフィールがよくわからないのですが、R&Bの新星のようですね。

 

今のモダンでソフィスティケイトされたR&Bの流れを感じさせますね。洒落ていると思います。若干、後発組な感じは否めなくはあるのですが、これはいいと思うし、このほかの曲が気になります。

 

では、アルバム、行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(1)beerbongs&bentleys/Post Malone

2(3)KOD/J Cole

3(-)Good Thing/Leon Bridges

4(4)Invasion Of Privacy/Cardi B

5(-)Attention Attention/Shinedown

6(-)SR3MM/Rae Sremurd

7(5)The Greatest Showman/Soundtrack

8(-)Free Yourself Up/Lake Street Dive

9(13)Black Panther/Soundtrack

10(12)Culture II/Migos

 

ポスト・マローンが2週連続で1位です。

 

3位初登場は男性R&Bシンガーのレオン・ブリッジズ。前作に引き続いてのヒットです。オーガニック系の正統派って感じですけど、このアルバムはちょっとフツーすぎたかなあ、個人的には。

 

では、5位初登場のシャインダウン、聞いてみましょう。

 

 

なんかこれも「イマジン・ドラゴンズの時代のニュー・メタル」という雰囲気はなきにしもあらずですが、ただ、「時代に歩調を合わせたラウド・ロック」としてのクオリティはいいと思います。今回、アメリカだけじゃなくてイギリスでもトップ10入りし、ドイツでもブレイク直前くらいまで言っているのはなんとなくわかる気がします。ちょっとエレクトロで、やたら曲の途中で止まるのはすごく最近っぽいですね。この楽曲のトレントがいつまで続くかはわからないですが、キッズに興味を持たせる上ではよくできてるとは思います。

 

6位はレイ・シュリマーのアルバムですね。ミーゴスと同じ時期にブレイクしていますが、ミーゴスの2枚組に対してこちらは3枚組(笑)。ちょっと、それだけで聴く気が萎えちゃってますけど(笑)、どっちかというと、スウェイ・リーのソロ作の方に期待してます。

 

8位は、これ聞いたことがなかったのですが、レイク・ストリート・ダイヴ。聞いてみましょう。

 

 

 

どうやら、R&Bの白人主体のバンドのようですね。存在としては面白いと思いますが、ただ、白人がブラック・ミュージックに接近したことやろうとすると、なんで60sのアプローチになるのかは不思議ですけどね。この流れって、エイミー・ワインハウスの時からなんか固定されてる気がしますけどね。アレンジでもう少し冒険しようとしたら、さらに良くなると思います。

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 19:17
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最新全米チャート

どうも。

 

 

月曜日、メット・ギャラ、話題でしたよね。ここでも毎年じゃないけど、ベスト&ワースト・ドレッサーをやってますが、今年はコラムの方を優先させていただきました。ただ、こういうのを見るのは僕は嫌いじゃないです。今年は「カトリック」がテーマでしたけど、リアーナのこのポープ(法王)はかなり話題でしたね。

 

 

今年はこのジャレッド・レト&ラナ・デル・レイみたいな意外な組み合わせもありましたね。

 

 

そして衝撃だったのがこれね。イーロン・マスクとグライムズが付き合ってるってヤツ!DIYポップの象徴みたいに言われていたグライムスが実業界の寵児と交際って「えっ、それって・・・」とは正直思いましたけど、まあ、彼女にそれほど思い入れないし(苦笑)、恋愛って、理屈じゃないから良いとは思いますが。

 

 

では、この辺にして、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Nice For What/Drake

2(5)Psycho/Post Malone

3(2)God's Plan/Drake

4(4)Meant To Be/Bebe Rexha&Florida Georgia Line

5(7)The Middle/Zedd feat Marren Morris&Grey

6(13)Never Be The Same/Camila Cabello

7(-)Better Now/Post Malone

8(32)Rockstar/Post Malone feat 21 Savages

9(9)Look Alive/BlocBoy JB feat Drake

10(3)No Tears Left To Cry/Ariana Grande

 

 

ドレイクだけは何があろうが本当に動きませんね。

 

先週はJコールのシングル・ラッシュでしたが、今週はそれがポスト・マローンの番でして、3曲トップ10に入っています。

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

 

ALBUMS

1(-)beerbongs&bentleys/Post Malone

2(-)Graffitti U/Keith Urban

3(1)KOD/J Cole

4(2)Invasion Of Privacy/Cardi B

5(4)The Greatest Showman/Soundtrack

6(-)Dirty Computer/Janelle Monae

7(-)Until Death Call My Name/Young Boy Never Broke Again

8(-)When Legends Rise/Godsmack

9(11)Stoney/Post Malone

10(5)Rearview Town/Jason Aldean

 

そのポスト・マローンが1位です。聞いてみましょう。

 

 

今週シングルで2位の「Psycho」ですけど、このアルバム、僕も聞きました。驚くことに、通しで全部聞けました!

 

おそらくこれができたのは、全編でソングライティングに加わっているルイ・ベルって人の手腕によるところが大きかったんじゃないかな。彼、カミーラ・カベーロの「ハヴァナ」も書いてますからね。彼の曲がキャッチーなのと、ポストが歌に徹してくれているので、とっちらかった感じがなくまとまった印象ですね。

 

ただ、前作同様に思った、「ポスト・マローンその人自体にどれだけ才能があるか」というのは今回もさっぱりわからなかったですね(笑)。今回のアルバムもアメリカではMetacriticで40点台と、映画での20点台に匹敵するほどの悪評ですけど、わかる気がします。まあ、最近のトラップをわかりやすい歌モノにしたとこは評価できないこともないでしが。ブーム後に果たして残れるかな。彼も「ワン・オブ・マンブル・ラッパーズ」として、ネガティブにはどうしても捉えられてますけどね。

 

 

2位はキース・アーバンの新作。これも聞いてみましょう。

 

 

 

「この人って80、90年代のアメリカン・ロックと何が違うの?」と思う方も少なくないかと思います。僕もそう思います(笑)。なんかブライアン・アダムスを聞くとかとほとんど変わらないというか。ただ今となっては「カントリー」のタッグ付けをしっかりやっているため安定して売れてるってことなんでしょうか。奥さんがニコール・キッドマンなのも何気に強いか。

 

 

6位にはジャネール・モネエ。彼女にとっては初の全米トップ10ヒットです。7位は南部ルイジアナのラッパーですね。8位にはまだ健在だったんですね。、ニュー・メタル・バンドのゴッドスマック久々の新作です。

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 10:53
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最新全米チャート

どうも。

 

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)Nice For What/Drake

2(2)God's Plan/Drake

3(-)No Tears Left To Cry/Ariana Grande

4(3)Meant To Be/Bebe Rexha&Florida Georgia Line

5(4)Psycho/Post Malone

6(-)ATM/J Cole

7(5)The Middle/Zedd feat Marren Morris&Grey

8(-)Kevin's Heart/J Cole

9(6)Look Alive/BlocBoy JB feat Drake

10(-)KOD/J Cole

 

ドレイクの1、2は変わりませんが、トップ10にチャートインした曲が4曲!

 

3位にはアリアナ・グランデのニュー・シングル。これはマンチェスターのテロへのアンサーソングですね。そういうことでも話題を呼んでいます。

 

そして6、8、10位にJコールの曲が3曲入りました。

 

 

アルバムにつながる話なので、早速アルバムに行きます。

 

 

ALBUMS

1(-)KOD/J Cole

2(2)Invasion Of Privacy/Cardi B

3(-)Eat The Elephant/A Perfect Circle

4(4)The Greatest Showman/Soundtrack

5(1)Rearview Town/Jason Aldean

6(7)?/XXXTentacion

7(8)Culture II/Migos

8(6)My Dear Melancholy(EP)/The Weeknd

9(-)Vida Noir/Lord Huron

10(-)Black Panther/Soundtrack

 

Jコールがアルバム初登場で1位。では6位と8位の曲を聞いてみましょう。

 

 

 

このJコール。これが今年最大の1週目のアルバム売り上げになっています。

 

 

まだワールドワイドなレベルではないかもしれませんが、Jコールといえば、もう「ケンドリックの最大のライバル」くらいの位置付けです。

 

この人、僕も本当に今大好きなラッパーでもあるんですけど、この人、何がすごいかっていうと、今のこのご時世に、一人でなんでもやれちゃう人なんですよね。今回のアルバムも、ソングライティング、プロデュースを1曲除いて全部自分でやってる上に、ここ3枚連続で、フィーチャリング・ゲストがゼロなんですね。今回、一人だけ一応フィーチャリングがあるんですけど、そのキル・エドワードなる人物も、声を変えてJ自身が演じたキャラクターなんですよ。そこまで徹底して、「自分のガチンコの実力」を証明し続けているラッパーです。

 

 リリックの方も、今回はドラッグに向き合った内容ですけど、ソーシャルな問題に真摯に向かい合っている人です。サウンドは昔はありきたりな感じでしたけど、今はジャズ、ソウルに寄ったかなりソフィスティケイトされた方向で成長しています。

 

 今回のアルバム、賛否は割れています。ただ、まだ白人メディアだと、パッと聞きの印象だけで、僕が上に述べたようなことを理解できていないものもあったし、ビッグになりすぎたことへの冷やかしな感じがするのもあったので、基本値が非常に高いラッパーであることはしっかりと認識したほうがいいと僕は思います。

 

 

3位には14年ぶりのア・パーフェクト・サークルのアルバム。9位にはミシガン州のインディ・フォークのバンド、ロード・ヒューロンが入ってきました。ロード・ヒューロン、聞いてみましょう。

 

 

 

 

正直、トップ10デビューは全く予想していなくて衝撃だったんですけど、これ、いいじゃないですか。なんか、すごくわかりやすいフリート・フォクシーズみたいで。なんでこんなに人気なのかというと、ネットフリックスのドラマ「13 Reasons Why」でかかった曲ですごく人気が出たんですって。すごく今のご時世っぽいですけど、あと、これメジャー・レーベルでの1作目ですけど、嫌な感じのパッケージの感じもなく、そこも好感持ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 12:43
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最新全米チャート

SINGLES

1(1)Nice For What/Drake

2(2)God's Plan/Drake

3(3)Meant To Be/Bebe Rexha&Florida Georgia Line

4(4)Psycho/Post Malone

5(6)The Middle/Zedd feat Marren Morris&Grey

6(5)Look Alive/BlocBoy JB feat Drake

7(7)Perfect/Ed Sheeran

8(9)Freaky Friday/Lil Dickie feat Chris Brown

9(8)I Like It/Cardi B feat Bad Bunny and J Balvin

10(-)Chun Li/Nicki Minaj

 

 

 

ALBUMS

1(-)Rearview Town/Jason Aldean

2(1)Invasion Of Privacy/Cardi B

3(-)Ember/Breaking Benjamin

4(4)The Greatest Showman/Soundtrack

5(-)TheTree Of Forgiveness/John Prine

6(3)My Dear Melancholy(EP)/The Weeknd

7(5)?/XXXTentacion

8(8)Culture II/Migos

9(7)Black Panther/Soundtrack

10(-)PTX Presents Top Pop Vol.1/Pentatonix

author:沢田太陽, category:全米チャート, 13:42
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最新全米チャート

どうも。

 

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(-)Nice For What/Drake

2(1)God's Plan/Drake

3(2)Meant To Be/Bebe Rexha&Florida Georgia Line

4(3)Psycho/Post Malone

5(5)Look Alive/BlocBoy JB feat Drake

6(6)The Middle/Zedd feat Marren Morris&Grey

7(7)Perfect/Ed Sheeran

8(-)I Like It/Cardi B feat Bad Bunny and J Balvin

9(9)Freaky Friday/Lil Dickie feat Chris Brown

10(15)Finesse/Bruno Mars feat Cardi B

 

 

イギリスに続いてアメリカでもドレイク1位です。

 

8位はカーディBがアルバム解禁とともに入ってきました。まだこの国ではストリームでのエントリー上限がないので、今週はいっぱい入ってます。

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)Invasion Of Privacy/Cardi B

2(-)America/30 Seconds To Mars

3(1)My Dear Melancholy(EP)/The Weeknd

4(5)The Greatest Showman/Soundtrack

5(3)?/XXXTentacion

6(7)Culture II/Migos

7(6)Black Panther/Soundtrack

8(2)The World Is Yours/Rich The Kid

9(8)Stoney/Post Malone

10(-)Total Xanarchy/Lil Xan

 

そのカーディBが1位です。聞いてみましょう。

 

 

 

これは正式なヴィデオ、見たいんですけどねえ。本当にいい曲。

 

 

カーディですけど、デビュー・アルバムは歴史に残るんじゃないかなと思えるくらいにいいです。女性を刺激するリリックと、どことなくトゥパックのそれを思わせる、天性にメロディックなライム・フロウ。しかも、トラップだけじゃなく、早くもいろんなタイプの曲に対応できていて、フィーチャリング抜きの曲の方でより強い才能が発揮できているのが素晴らしいです。今年の僕の年間ベスト・アルバム、かなり上位に入ることになると思います。

 

2位初登場はジャレッド・レトのバンド、サーティ・セカンズ・トゥ・マーズ。これも聞いてみましょう。

 

 

ジャレッド、映画で忙しいんでしょうね。MV話でテレビでのパフォーマンスのみですね。ただ、もう曲の方があまりにロックから乖離しすぎですね。悪い意味で、最近の子供の人工甘味料的なポップに迎合しすぎです。俳優業で忙しくなりすぎて、音楽のことまで頭回ってないんじゃないかな。アルバム自体は世界的に売れてますけど、これはかなり微妙です。

 

 

そして10 位ですが、早くも非常に悪名高い存在になっています。ラッパー、リル・ザンのデビュー・アルバム。これも聞いてみましょうか。

 

 

 

これは、僕、今年見た中で最もレヴューの内容がひどいですね。いわゆる「エモ・ラップ」「マンブル・ラップ」の潮流にメジャーが白人で便乗した感じなんですけど、ブーム自体が褒められたものじゃないのに、その便乗じゃ、そうなるのも無理ないですよね。しかも「Xan」って、リル・ピープを結果的に殺したクスリ『Xanax』のこと?だとしたら、そこからして悪趣味ですけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 13:11
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最新全米チャート

どうも。

 

 

では、全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)God's Plan/Drake

2(2)Meant To Be/Bebe Rexha&Florida Georgia Line

3(4)Psycho/Post Malone

4(-)Call Out My Name/The Weeknd

5(6)Look Alive/BlocBoy JB feat Drake

6(7)The Middle/Zedd feat Marren Morris&Grey

7(5)Perfect/Ed Sheeran

8(3)Finesse/Bruno Mars feat Cardi B

9(8)Freaky Friday/Lil Dickie feat Chris Brown

10(15)Walk It Talk It/Migos feat Drake

 

まだドレイク、1位が続きます。

 

4位初登場はウィーケンドのEPの1曲めの曲ですね。イギリスに引き続いてのヒットです。

 

あとミーゴスの、ドレイクをフィーチャーしたアルバム「Culture 2」からの「Walk It Talk It」もトップ10入りしました・

 

では県外に行きましょう。13位上昇中のこの曲で。

 

 

リッチ・ザ・キッドの「Plug Walk」。彼はアトランタ生れのニューヨークのラッパーで現在25歳。デビュー・アルバムが出たばかりです。

 

いまどきのトラップに乗った感じでデビューして、言い方は良くないですけど、すごくありガチな感じで特に強い個性はデビュー・アルバム聞くに感じませんでしたけどね。ただ、アルバムの、批評媒体はともかく、世間一般には人気の高いアルバムになっています。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

ALBUMS

1(-)My Dear Melancholy(EP)/The Weeknd

2(-)The World Is Yours/Rich The Kid

3(2)?/XXXTentacion

4(-)Golden Hour/Kacey Musgraves

5(4)The Greatest Showman/Soundtrack

6(3)Black Panther/Soundtrack

7(5)Culture II/Migos

8(7)Stoney/Post Malone

9(8)Divide/Ed Sheeran

10(6)Bobby Tarantino/Logic

 

そのウィーケンドが1位で、リッチ・ザ・キッドが2位です。

 

リッチ・ザ・キッド、最近、スポティファイの影響でアメリカだけじゃなく他の国でもアメリカのヒップホップ・アクトのチャート・アクションが良くなっているんですが、このアルバム、ヨーロッパでも30位前後ではありますが、入ってきていますね。

 

そして大好評のケイシー・マスグレイヴスは4位で初登場。聞いてみましょう。

 

 

これが意欲的なカントリー・ディスコ。こういう、かなり実験的な試みがこのアルバム、満載なんです。

 

 

この曲はなんかミッシェル・ブランチがサンタナと組んでヒット出した時のメロディ感覚に似てますね。まあ、つまり、グレッグ・アレクサンダーが売れっ子だった時の曲調ってことですけどね。

 

 

このアルバム、大絶賛されていますが、長く売れてほしいです。。

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 08:04
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