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最新全米映画興行成績

1(-)The House With A Clock In Its Walls

2(3)A Simple Favor

3(2)The Nun

4(1)The Predator

5(5)Crazy Rich Asians

6(4)White Boy Rick

7(6)Peppermint

8(-)Fahrenheit 11/9

9(7)The Meg

10(8)Searching

author:沢田太陽, category:全米映画興行成績, 13:07
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映画「Search/サーチ」感想 アジア系が主役の、もう一つのミステリーの秀作

どうも。

 

 

では、今日は映画レヴュー、いきましょう。

 

これから、僕の住んでるところでは11月にかけて毎週のように話題作が公開されていきます。その中にはレディ・ガガの「スター誕生」なども含まれてますが、日本時間の日曜か火曜にレヴューをアップできたらろ思っています。今日はこれです。

 

 

 

本国アメリカでも最近公開されて話題になった映画です。「Search/サーチ」(原題「Searching」)、こちらのレヴューいきましょう。

 

この映画はミステリー映画で、主演をアジア系のジョン・チョウ、彼は「スタートレック」などで顔なじみの人もいるかと思うんですが、彼がとうとうハリウッド映画の主演までたどり着いたことを示す映画でもあります。

 

早速あらすじから見てみましょう。

 

 

 

デヴィッド・キム(ジョン・チョウ)はシリコンバレーの街、サンホセに妻のパムと一人娘のマーゴットとともに生活していました。現在16歳に成るマーゴットは、生まれた時からコンピューターの最新型を持つのが好きなデヴィッドの影響もあり、家族の貴重な瞬間を写真や動画に収め、コンピューターやケータイを通じてコミュニケーションを図る生活をしてきました。

 

 

 

しかし、2015年に妻は癌で他界。これにショックを受けたデヴィッドとパムは、これまでのように日常の連絡をこのようにコンピューターやケータイで交わします。ただ、ある木曜日の晩、「友達のグループと生物の勉強をしてくる」と連絡して以来、パムは消息を絶ちます。

 

 

1日を経ても全く連絡がなくデヴィッドは心配になります。続く金曜、デヴィッドは心当たりのあるところに連絡を取りますが、学校は欠席、さらに、幼い頃から習っていたはずのピアノのレッスンを、マーゴットは半年以上前に止めていたことまで判明します。

 

 

デヴィッドは本格的な捜査を依頼しますが、探偵ローズマリー・ヴィック(デブラ・メッシング)が担当をすることになりました。デヴィッドと彼はマメに連絡を取り合い、彼女の指示に従って、マーゴットが持っていたSNSに、デヴィッドはパスワードを変えて入っていくことになりますが

 

 

 そこにはデヴィッドの知らなかったマーゴットの姿が映し出されていました。

 

 

マーゴットは、SNSを通じ、これまで聞いたこともなかったような人たちとコミュニケションをとっていたのでした。

 

 

マーゴット失踪事件はやがてテレビにも取り上げられ、全国的に有名にもなります。気ばかりが焦るデヴィッドはSNSの独自のサーチで見当をつけた怪しいと思える人物に迫り、喧嘩もふっかけるなど、行動もエスカレートしていきます。そして、事件は思わぬ方向へと進んでいき・・。

 

 

・・と、ここまでにしておきましょう。

 

この映画ですが

 

 

その昔、「ハロルドとクマー」という、B級おバカ・コメディがあって、これ、なかなか面白いんですけど、これのハロルドを演じていたジョン・チョウが、こんなシリアスなスリラーの主演を演じられるまでに出世したんだなあ、というのが、まずは一番の感想ですね。

 

 

愛する娘のために、我を忘れて必死に成る献身的な姿、これは熱演で、かなりの説得力があります。これを見るだけでも、まず、この映画、観る価値がありますが、

 

 

一番の魅力は、優れた脚本ですね!

 

 

 

まず、ミステリーに、コンピューターのこの15年の発展史を組み込み、「21世紀の最初の20年らしい」、最新の、世界のどこでも起こっている生活のリアリティを込めたのがいいですね。このように、話そのものがずっとコンピューター画面で進んでいくという手法もすごく新鮮なんですが、それが新しくもあり、かつ、今の世に自然。こうした「時代の変化」を取り入れていくことがいかに映画の脚本そのものに多様性を与え、「物語」というものをネタに尽きないものにし続けるか。その見本みたいな映画です。

 

 

 そして、話に文学性があるのもいいです。コンピューターやネットで四六時中、密に連絡を取り合うと、「プライヴェートがなくなる」みたいな錯覚にとらわれることもあるのですが、やはり人間のプライヴェートが完全にさらされるということはどんなにテクノロジーが発展してもなく、思わぬコミュニケーション・ツールで、ますますミステリアスでダークな秘密を持つに至る。こう言う現在社会の持つ危険性も、この映画は示しています。

 

 

 それから「これって、本当にあった事件なの?」と思わせるくらい、ニュースの取り上げられ方の様がすごくリアルでもあります。これに関しては僕も、「これって実話に基づいたものなの?」と思いましたからね。そんなニュースに対するSNS上での人々の反応のリアルさ、さらに、そうした人々の持つ浅はかな現金さ。こういうところもすごくうまく描かれています。

 

 

  さらに、まだ、あります。これ、ミステリーの基本でもある、話の逆転、再逆転の展開も見事です!ぶっちゃけ、ここだけでももう秀作として機能してるんですが、そこに加えて前述までの流れなので、かなり面白いことになっています。

 

 

 それにしても

 

 

 

 

「Crazy Rich Asians」がアメリカで興行収入で3種連続1位という、アジア系では異例の成功を収めたのと同じ時期に、アジア系の主演のハリウッド映画で、こんな力作も同時にリリースされている。なんか、そう考えると、すごく嬉しくもなりますよね。

 

 

author:沢田太陽, category:映画レビュー, 20:39
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最新全英チャート

どうも。

 

では、全英チャート、いきましょう。

 

SINGLES

1(1)Promises/Calvin Harris feat Sam Smith

2(2)Eastside/Benny Blanco feat Halsey&Khalid

3(3)I Love It/Kanye West feat Lil Pump

4(4)Body/Loud Luxury feat Brand

5(6)Happier/Marshmello feat Bastille

6(5)Taste/Tyga feat Offset

7(9)Lucky You/Eminem feat Joynor Lucas

8(14)In My Mind/Dynoro feat Gigi Dágostino

9(7)Girls Like You /Maroon 5 feat Cardi B

10(15)Electricity/Slick City feat Dua Lipa

 

 

上位、ほとんど動きないですね。

 

8位のディノロというのは、リトアニアのプロデューサーらしいですね。

 

10位にはドゥア・リパをフィーチャーしたシルク・シティのシングルが入ってきました。すごく真っ当なハウスって感じで、割とよくできた曲だと思います。

 

 

では、アルバムにいきましょう。

 

 

ALBUMS

1(1)Kamikaze/Eminem

2(-)True Meaning/Paul Weller

3(2)The Greatest Showman/Soundtrack

4(4)Mamma Mia  Here We Go Again/Soundtrack

5(5)Sweetner/Ariana Grande

6(6)Staying At Tamara's/George Ezra

7(7)Scorpion/Drake

8(-)My Mind Makes Noises/Pale Waves

9(-)7/David Guetta

10(-)For Ever/Jungle

 

エミネムは依然1位ですが、2位にポール・ウェラーが入ってきました。聞いてみましょう。

 

 

 

前作はソウルっぽい作風でしたが、今回は一貫してアコースティックでしたね。この人も本当に曲が早く書けるというか、ほぼ毎年新作出してますよね。今年で還暦なのに、すごいなあ。

 

8位初登場はペイル・ウェイヴス。聞いてみましょう。

 

 

 

The 1975の妹分ですね。いいんですけど、あまりにも本家の影がちらつくのが気になるんですよね。あと、アルバムで聴くと、すごく曲が多くて長いんですけど、そこもまんま本家です(笑)。ただ、The 1975自体がやっぱすごく曲が良質なので、楽しんでは聴けるんですよね。あとは、その影響下からいかに少しずつはみ出していくかでしょうね。本人たちに華はある分、期待してしまいます。

 

 

9位にはデヴィッド・ゲッタ、10位にはジャングルのアルバムが初登場しています。

 

 

author:沢田太陽, category:全英チャート, 20:29
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2018年のマーキュリー・プライズ受賞はウルフ・アリス!

どうも。

 

 

イギリスのクオリティの高いアルバムを讃える、恒例のマーキュリー・プライズの授賞式が20日に行われましたが、今年のウィナーは

 

 

 

ウルフ・アリスでした!

 

いや〜、これは個人的にはすごく嬉しい受賞でしたね。

 

ロックものの受賞は2012年のアルトJ以来。あのバンドは正直好きじゃないので(苦笑)、僕にとってはその前の年のPJハーヴィーの「Let England Shake」以来に「おお、ロックが受賞して嬉しい!」って感じの受賞でしたね。

 

やっぱり、ロック育ちとしては、このところ明るいニュースもなかったし、ちょっとでもこういうところで受賞とかあると嬉しいものですよ。

 

 まあ、とはいえ、今年はロック、とりやすかったんですけどね。というのも、今年はUKヒップホップで大きなものが特にあったわけでもなかったし、R&Bでもジョージャ・スミス。それだって、そこまでのインパクトがあったわけじゃなかった(アルバム出るまで期待してたんだけどなあ)し、ヤング・ファーザーズは過去に受賞済みで2度目の受賞を訴えるほどのものでもなかった。ジャズのサンズ・オブ・ケメットもあったけど、その他がほとんどロックものだったから、ちょっと今年は分が悪かったかな。

 

 

 ただ、その「ロックもの」のノミネート内容が正直いまひとつで、僕自身は今ひとつ乗れてはなかったんですけどね。これまでのアルバムの中では正直今ひとつだったフローレンスだとか、久々に良いアルバムではあったけど、年間ベストに食い込むほど良いとは思えなかったリリー・アレンとかですね。エヴリシング・エヴリシングのアルバムは過大評価だと思うし、ノエルはソロになってからではベストだったけどネーム・ヴァリューがありすぎて受賞はなかっただろうし、アークティックのあのアルバムは大好きなんですけど、一般的に賛否が割れてしまっていた。ただ、僕としては、それ以前にシェイムとレッツ・イート・グランマのノミネートがなかった時点で興味なくなっていたんですけどね。

 

 

 なので、「ウルフ・アリスかキング・クルール。評論家の好みで言えばキング・クルールかな」と思っていたんですけど、ウルフ・アリスでしたね。

 

 

 

このパフォーマンスもすごくいいですよね、ウルフ・アリス。エリー・ロウゼルってやっぱかなり華があるし、これだけ歌唱力の説得力もあるし。男性陣のサウンドのアイディアと演奏の安定力もあるしね。しかもまだ年齢的にも若いし。

 

 

 

ただ、これ、「パフォーマンス・ショウ」としてはクオリティ高いですね。「ザ芸能界」みたいな人が主導じゃないと、地味ではあるんだけど、ガチな見応えはかなりあります。このキング・クルールもそうだし

 

 

このEverything Is Not Recordedのセッションなんてゾクッとしますしね。ノミネートされてたアルバムよりこっちの方が断然印象いいです。

 

 

 

このナディーン・シャーなんて僕もよく知らなかったんですけど、すごくいいパフォーマンスです。これで彼女のことを気にする人も出てくるんじゃないかな。

 

 

 

BBCの名物パーソナリティ、アニー・マックの紹介で出てきたアークティックも、もはや貫禄ですね。アレックス、髪型はアレですが(笑)、歌はこの人、本当に上手くなってますね。来年、どうやら見れそうなんですが、すごく楽しみですね。

 

 

フロは、アルバムの内容はともかく、やはりパフォーマンス能力の高さと、この「Hunger」って曲のキラー・チューンぶりは光りますね。この曲に関して言えば、今後の彼女のライブセットのかなり重要な曲になってくるでしょうね。

 

 

 こんな感じでこれ、アワードそのものよりもパフォーマンスも気になるイベントになってますね。

 

 

 

author:沢田太陽, category:アワード, 19:30
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2018年のエミー賞総括

どうも。

 

 

今年のエミー賞のまとめを話しましょう。今年は月曜開催というのが大失敗でしたね。そのために、盛り上がりに欠けてしまいました。視聴率もかなり落ちたようです。僕も忙しい最中だったから、今年はレッドカーペット出来ませんでした。あれ、やらないと「今年はやらないのか」とかって書き込みがあるので、極力やりたいんですけどね。

 

 

ただ、そんな中、今年の話題は

 


 

コメディ部門での「マーヴェラス・ミセス・メイゼル」の圧勝ですね。ゴールデン・グローブでも強かったこの作品ですけど、主演のレイチェル・ブロスナン始め、受賞独占状態でしたね。

 

 

このコメディのクリエイターは、この人、エイミー・シャーマン・パラディーノなんですが、変な感じでしょ(笑)。非常にクセの強い人ですが、とにかく「ギルモア・ガールズ」以来、カルチャーへの深い造詣とユーモア、それに対するクレヴァーな女性たちの人生、これを描かせたら天下一です。本当に、一度見ることをお勧めします。

 

 

この「ミセス・メイゼル」の圧勝で「アチランタ」が無冠に終わったのもすごく残念だったんですが、ドナルド・グローヴァー、話題を作っています。「アトランタ」のシーズン2で、ドナルド自身が演じていたと思われていた白人の奇妙なキャラクター、テディ・パーキンスが会場に現れたんですが、このようにドナルドと一緒にツー・ショット。これにより、「一体、テディ・パーキンスは誰なんだ?」というのが今、ネットでかなり話題になっています。このエピソードも、ちょっと猟奇ホラー的でかなりコメディとしては実験的なので、一度見てみてください。

 

 

 そしてドラマ部門を制したのは「ゲーム・オブ。スローンズ」。ティリオンことピーター・ディンクレージもステージに立ちました。久々の助演男優賞の受賞です。今年は対抗馬の「ハンドメイズ・テイル」に加え、それよりもむしろ強かった「ザ・クラウン」や「ザ・アメリカンズ」もかなり追い上げていて、放送が昨年と日時が古かったGOTが不利なのではという声があったんですけど、逃げ切れる力はやはりすごいですね。僕は全くもって文句なしです。

 

 

 

そしてリミテッド・シリーズでは「アメリカン・クライム・ストーリー」のジャンヌ・ヴェルサーチ殺人事件が選ばれています。これはその前のOJシンプソンの疑惑に続く、近過去のルポルタージュ・ドラマとして、かなりの完成度の高さですね。このシリーズがどこまで続くかも見ものです。

 

 

 

 

ただ、なんといっても、ハプニングはこれですね。

 

バラエティ監督賞を受賞した、オスカーの授賞式の演出家、グレン・ワイスが、長年の恋人に対し、「私のガールフレンドに・・いや、これからはワイフと呼ぶことにしよう」と言って、突然ステージでプロポーズをはじめ、会場大盛り上がり(笑)。しかも、その前に、数週間前に彼のお母さんが亡くなったことも話してて、その形見の指輪をプレゼントするという。さすがは、エミー受賞する演出家だな、これもまたすごい才能だなと、思いましたね。

 

 

 

 

author:沢田太陽, category:アワード, 20:33
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最新全米チャート

どうも。

 

 

では全米チャート、行きましょう。

 

 

SINGLES

1(1)In My Feelings/Drake

2(2)Girls Like You/Maroon 5 feat Cardi B

3(3)I Like It/Cardi B,Bad Bunny&J Balvin

4(5)Better Now/Post Malone

5(7)Lucid Dreams/Juice WRLD

6(-)I Love It/Kanye Weat&Lil Pump

7(4)FeFe/6îx9ine feat Nicki Minaj&Murda Beatz

8(9)Sicko Mode/Travis Scott

9(10)Taste/Tyga feat Offset

10(11)Love Lies/Khalid feat Normani

 

こっちも動きないですね。

 

こちらはカニエの、あの相撲取りみたいなMVのヤツ、6位で初登場です。

 

 

では、アルバムに行きましょう。

 

 

 

ALBUMS

1(-)Egypt Station/Paul McCartney

2(1)Kamikaze/Eminem

3(-)Look Up Child/Lauren Daigle

4(-)Zoo/Russ

5(3)Scorpion/Drake

6(71)Swimming/Mac Miller

7(2)Astroworld/Travis Scott

8(6)beerbongs&bentleys/Post Malone

9(-)I Want To Die In New Orleans/SuicideBoys
10(5)Sweetner/Ariana Grande

 

 

なんとポール・マッカートニー、36年ぶりの全米チャート制覇です。すごい!

 

36年前といえば、これですよ。

 

 

当時、日本でもすごく流行ってました、スティーヴィー・ワンダとの「エボニー&アイヴォリー」。これの入った「タッグ・オブ・ウォー」ってアルバム以来のナンバーワンです。僕は当時中学1年で、出たときのこと覚えてるんですが、それから36年も経って、76歳になってまだ新作が1位取れるんですからね。すごいなあ。

 

ポールはもう、早速、このアルバムを提げて全米ツアー、初めてますね。新作からの曲は3曲やってるようですよ。

 

 

3位はクリスチャン・ミュージックの女性シンガー、ローレン・ダイグル。聞いてみたけど、もっともつまんない類の、ありきたりなEDMのトラックに乗って歌ってるだけでしたね。

 

4位はラッパー、Russのアルバム。

 

そして6位。これは本当に残念です。オーバードーズで他界した白人ラッパー、マック・ミラーのアルバムが再浮上してきました。聞いてみましょう。

 

 

 

今回のアルバム、エイミー・マンとかフィオナ・アップルのプロデューサーやインディ映画のサントラなどでおなじみ、ジョン・ブライオンをプロデューサーの一人として迎えたり、かなり意欲的な試みして非常に好感持ってたんですけどねえ。これはトラヴィス・スコットの新作と同じ日に出たんですけど、これもすごく好きだったんだよなあ。彼の場合、それまでそんなに興味なかったんですけど、このアルバムで脱皮、もう次のステップアップも感じさせた内容だっただけに本当に惜しいです。それにしても最近、こういう考えられない年齢での他界が多すぎですね。

 

 

9位にはニューオーリンズのヒップホップ・デュオ、スーサイド・ボーイズが入ってきています。

 

 

author:沢田太陽, category:全米チャート, 13:07
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